新しいレコード針で

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 レコードプレーヤーのことを書いた数日後、ダンナ宛に宅配便が届きました。
中身はレコード針。
このブログを始めてから、わたしがレコードをかける回数が格段に増えたので
去年、そろそろ針を交換した方が良いのでは?と一度ダンナに確認すると、
「まだ大丈夫」とか、「交換不要だと思う」なんていう返事だったので
ふ~ん、そうなの~と、そのまま忘れてかけ続けてきたのですが。





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 わたしはいつも同じレコードをローテーションしてかけてしまいがちなので
その何枚かのレコードはそれなりに溝が掃除された状態になっていると思うのですが
ダンナは基本的に、レコード収納棚の端から順々に持ってきてかけているので
1~2年に一度しかターンテーブルに乗らないレコードが多く
ホコリを拭き取ってからかけているとはいえ、
かけ終わると針に汚れが付着しているのを気にして、ケアもしていたのですが
先日、眉間にシワを寄せてPCとにらめっこをしていたと思ったら、ネットで注文していたのです。




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 さて、ウキウキと交換作業をして、ダンナがまず最初に針を下ろしたのは、
最近超話題の女性シンガー、シーアのレコード。

おぉ、いい音!
新しい針で聴くって、この感覚だったよね!
と、ここまでは喜びを分かちあったのですが
じつはわたし、シーアはちょっと苦手・・全世界のシーア・ファンのみなさますみません
すごすごと風呂場へエスケープして、
新しい針を楽しむのは、翌日に持ち越しとしました。





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 翌日の日中。
いよいよゆっくりレコードを聴ける時間がきたとき、
そのワクワクは、まるで遠足の前日、駄菓子屋さんでお菓子を選んでいるときの気分でした。
朝から爽やかな5月らしい日で、「こんな日は、やっぱりアメリカだよね~」とレコードを乗せて
ルンルン(?)でスタートボタンを押し、1曲目の 「A horse with no name」のイントロが始まると
アコースティックギターの音のクリアなこと!
やっぱり違うね~♪ 
今までごめんなさ~い!とハイテンションになりかけたその時
耳に障る微かな、でも確かに、ある周期で訪れるザザ ザザ ザザ という雑音・・・
ちょうどブログ用の写真を撮ろうと目論んで
カバーを開けてあったターンテーブルの盤面に目を凝らすと、
あらら擦れてる!
微かに波打つレコード盤にカートリッジの底面が当たっているのです。

昨夜は?シーアは?とちょっとパニックになりかけた頭で遡ると
けっこう大きなボリュームでかけていたのに雑音は聴こえなかったし、
ずっと聴き続けていたダンナも、ひたすらご満悦の様子でした。

途方に暮れぼぉっとしてる場合ではありません。このままでは溝が削れてしまいます。
プレーヤーの仕組みをまったくわかっていないことを痛感し、ダンナが帰宅するまでレコードはお預けになりました。


昔、わたしが使っていたレコード針は、音質が悪くなるのがわかるくらいでしたから、
よほど質が劣ったものだったのでしょう。
いくらくらいだったのか記憶にありませんが、すぐに交換が必要だったことは覚えています。
ですが、新しい針に変えても古い針もしばらくはとっておきました。
ビートルズは新しい針で聴く、とか自分でルールを決めていたのですが、
特に同級生にクリームのレコードをもらった時は、古い針が大活躍でした。

『溝なしレコード』へ



帰宅したダンナにトラブルを訴えると、一瞬焦っていましたが
いろいろ調整してギリギリ擦らずに聴けるようになりました。
「少しは勉強しないとな~。このネット時代、手軽に調べられるんだから」
と反省していた良い子のわたしはその瞬間消え去り
ただのうのうとレコードを乗せ替えて楽しんでいるばかりです。

さて、明日は何を聴こうかな。








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この記事へのコメント

- TC - 2016年05月25日 01:22:51

おはようございます。

レコードのカートリッジをマメに交換しないと音質が悪くなるなんて、今読ませて頂いて「むー 確かにそうだったかも」くらいにしか思い出せませんでした。
確かに中学生くらいの頃まではそんな事を気にしてオーディオに接してた筈なんですけどね。

DJの真似事をする様になってからは、傷もなにもあったもんじゃありません。
レコードをしっかり指で挟んで、ターンテーブルに次から次へと載せ変えて、それでいてレコードに指をかけてスクラッチするんですから。
確かに暇がある時にはレコードも掃除してましたけど・・・
でもそれよりもターンテーブルの調整の方に集中してましたね。
と考えるとDJは確かにターンテーブルとレコードがあってこそなんですが、音楽を楽しんで聴くのとは全く違うんですよね。
自分が持っているレコードはDJ用の12インチ(通常のLPと同じ)なのですが、片面の挿入曲が1曲だったり、同じ曲のRemixバージョンが入っているものばかりです。

カートリッジのオーダー、
「まだ大丈夫」とか、「交換不要だと思う」とか言いつつも眉間にシワを寄せてPCとにらめっこをしていた・・・そんなご主人様は最高です!

それから "America" の 「Ventura Highway」 とても良いですね!
ロスアンジェルスのダウンタウンから北に伸びるフリーウェイ"101"はハリウッドフリーウェイと呼ばれていて、ハリウッドの山を越えて西に向かいます。
その先がヴェンチュラカウンティー(ヴェンチュラ市を通過していく)なのですが、その辺りまで行くと"101"はヴェンチュラフリーウェイと呼び名を変えます。
実際にヴェンチュラハイウェイという呼び名の道があるかどうか判りませんが、ハリウッドから"101"を西に走って廻りの風景が街から町に変わって行く頃にこの曲を口ずさんでる自分がいます。

ヴェンチュラ・・・といえば、"Tom Petty" の 「Free Fallin'」にもヴェンチュラブルバードと歌詞に出てきます。この "Ventura Blvd" はハリウッドの山を越えた北側で、ハリウッドの山沿いにユニバーサルスタジオから西に伸びている道です。
この道沿いはエンターテイメント業界に従事している人達が多く住み、人種的にはユダヤ系が多く、皆お金持ちです。

このハリウッドの山を北に越えた平野はサンフェルナンド・バレーというエリアで、通称「バレー」と呼ばれています。
ハイスクール時代には「バレー」には可愛い女の子が住んでいるという思い込みがあり・・・いや、実際にそうだったと思います(笑
そんな事もあり自分はこの道を行ったり来たりして育ってきました。

アナログのレコードを聴いてエンジョイなさっていることは素晴らしいと思います。
中途半端にデジタルをエンジョイしている自分に昔の事を思い出させてくれるのですから。

いつもありがとうございます。
コナラさんは、自分にとっての "Memory Lane" です。
Thank you so much!

- 櫟コナラ - 2016年05月25日 17:42:28

TCさん こんにちは。

まるでTCさんのブログを読ませていただいているみたいです(笑)
詳しくいろいろと教えてくださってありがとうございます。
わたしは知識もないまま、ただ書き綴っているだけなので、
みなさんからいただくコメントでなんとか体裁が保たれているようなもので
いつもいつも感謝しております。

Tom Petty" の 「Free Fallin'」、曲は知っていましたが
ヴェンチュラブルバードという歌詞までは、聞き取れませんでした。
今さっそくyoutubeで聴いてみたら、はっきりと聞き取ることが出来ました。
もちろん、教えて頂いたからにほかなりません(^^ゞ
わたしが中学・高校で習った英語のリスニングはその程度で止まっております。

ところで、このPVがとっても良かったです。
スマッシング・パンプキンズの「1979」と同じ雰囲気が充満していて
アメリカの西海岸(は勝手な想像でしょうか?)のティーンネイジャーの日常(?)が微笑ましいです。
TCさんの青春時代の思い出もオーバーラップしました。


レコード針(カートリッジ)はCDが一般的になり、すっかり影を潜めた時期があったと思うのですが、
DJをされる方のお陰で復活したのでしょうね。
一番やってはいけないと思われていたこと(レコードを擦るとかギュッと持つとか)をやって
新しい息吹を古い曲に吹き込んで蘇らせる!
どんなことも受け入れてしまう懐の深さが音楽の魅力と思いました。

わたしはこれからも古いMemoryを引っ張り出して
今の自分にどう聴こえるか、確かめていこうと思います。
どうぞこれからもよろしくお願いします。




- TC - 2016年05月26日 00:12:01

おはようございます。

いろいろと書いてしまいコナラさんのブログを乗っ取ったみたいです(笑

とんでもありません、普段見過ごしていた事や忘れかけてしまっている事なんかが、コナラさんのブログによって思い出すきっかけになっている事が多いです。

まず先にSmashing Pumpkin -1979ですが、確かに雰囲気似ていますね。
曲調のせいもあるのではと思います。ビデオは1979年当時っぽく作ったのでしょうね。
場所ですが、登場するクルマのライセンスプレートがカリフォルニアのものではないですし、全体的に田舎っぽい場所で撮影されたと思います。

Tom Petty - Free Fallin'
歌詞に出て来る 「ヴェンチュラブルバード」の部分はゆっくりと歌っているので意外にはっきり聴こえたと思います。その後「レシダ」とか所謂「バレー」の地名が出てきてますし、撮影した家も「バレー」にありがちな一般家庭の裏庭だと思います。
女の子達がみな60年代的なスタイルで裏庭に居て、歌詞には「エルビス・プレスリー」が出てきますね、女の子の一人がボーイフレンドの写真を手に取りますが、おそらく彼はヴェトナム戦争に行っているのでしょう・・・
ビデオ後半には若者達はスケートボード(ハーフランプ)を楽しんでいます、背景はやはりハリウッドの山の北側の「バレー」の風景です。

と、ビデオ自体、前半は60年代の若者を後半は80年代以降の若者を表した作り方ですよね。

ビデオが始まってすぐのショッピングモールはWestside Pavilionと言いWest LAにあります。自分もよく行くモールで、モールの隣にある日本食レストランにもよく行きます。
ビデオ1:30あたりで出てくる Cadillac のカーディーラーはまだあのミッドセンチュリー的なデザインの建物のまま残っていて営業も続けています。その前の通りがヴェンチュラブルバードです。その後すぐに出て来るpinkのハンバーガースタンドもまだあります。
3:35あたりのTomがギターを弾きながらのエスカレーターもWestside Pavilionのモール内です。

と考え見ると、あまりお金かけて作ったビデオじゃないですね(笑

こんなビデオを思い出すのだって、コナラさんのブログを読ませてもらいAmerica - Ventura Highwayとなり、そこからいろいろと思い巡らせたからなんです。

最後に思うのが、音楽、映画、テレビ番組の多くがロスアンジェルスを舞台にしてるんだなーとつくづく思ったりします。
そして、その中で過ごしてきた自分はラッキーだなとも。

自分なんかよりもずっとずっと音楽を大切にしてきたコナラさんだからこその音楽への観点が自分にとっては新鮮であり、同時に羨ましくも思えます。
自分は聴く音楽のジャンルが狭いので、コメント出来る事は少ないとは思いますが、これからもどうか宜しくお願い致します。
ありがとうございました、
TC


- 櫟コナラ - 2016年05月27日 18:13:42

TCさん こんにちは。

コメントを拝見したあと、2本のPVをもう一度じっくりと見てみました。
ご自分の普段の生活の中にある風景が、たくさんの映像の中にもあるのって嬉しいでしょうね。

Free Fallin'の後半のシーンでは、遠くの山がとても印象的でしたが
ハリウッドの山の北側と具体的に教えていただくと
行ったことも見たこともないのに、知った気になってぐっと身近な感じがしてきます。

本当にいろいろとありがとうございました。




- mikitaka08 - 2016年05月30日 00:22:09

こんばんは

 SHUREのカートリッジですね。いいですねえ。

 カートリッジや針を交換し、その都度新たな発見をする、のがアナログのいいところです。その分調整が必要だったりなだめすかしたりしなければなりませんが。
 針交換後、アメリカを選ばれたのはすばらしい。CDよりアナログが似合いますね。
 

なだめたりすかしたり - 櫟コナラ - 2016年05月30日 12:41:33

mikitaka08さん

こんにちは。
針の交換がとても久しぶりのことでしたので、書いてみたのですが
わたしにはまったく微調整の仕方がわからず情けない時間を過ごしました。
もう少し興味を深く持たなければいけませんね。
そうすると、なだめたりすかしたりが楽しくなって
レコードを聴くのが趣味です!と言えるのかもしれませんね。

mikitakaさんのブログの更新を楽しみにお待ちしています。
今日もコメントをいただき、ありがとうございました。

- rockyukima - 2016年06月20日 17:43:07

今晩は♬
レコード針・・・うちもそろそろ新調しないと・・・って思ってしまいました(^^;
7年聴いてるので・・なんとなく音が違って聴こえてくるように・・・
自分も色々調べます!

- 櫟コナラ - 2016年06月21日 10:18:47

rockyukimaさん

こんにちは。
あ、みなさん今はレコード針ってそんな感じなんですね。
安心しました(^.^)

換えられた時に「あ~これこれ」って、懐かしくも新鮮な驚きがあると思いますよ~♪

昨夜は寝落ちしてお返事遅れました、すみませんm(_ _)m
コメントいただきありがとうございました。

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家にいる時は、音楽かラジオをかけて、パンを作ったり、ネコと戯れたり。
うまく子離れしている・・つもりなんですが・・・。

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