Down To You

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この世の全ての曲の中から 好きな曲を10曲選ぶのはかなり難しいと思いますが、
一番だけはずっと決まっています。
ジョニ・ミッチェルの‘COURT AND SPARK‘の中の‘Down To You‘。


 このアルバムを聴くと、いつも同じ部屋の情景が浮かびます。
その部屋には初めて聴いた日からの記憶が瓶に入って並んでいて
辛い時には昔の辛い記憶と見比べてみたり、
まだ煙草を吸いたくなることのあった頃には想像喫煙が出来たり
疲れきったときは、なにも考えずに目を閉じてもたれていられる古いソファーがあったり
自由にしていられるわたしひとりだけの空間が広がるのです。


 4月の初め、ジョニ・ミッチェルが意識不明で救急搬送されたもののすぐに意識が戻り、
その後安定しているというニュースが流れました。
狭い家の中で1階と2階で違うアルバムがかかっていることも珍しくないくらい
ダンナもわたしも普段からよく聴き続けてきたので
安定しているというニュースを盾にして
それ以上自分からはあえてニュースを探しにいかないようにしていました。


それなのに・・・・



 こんな状況にあったなんて。



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 正直、ジョニの曲なら‘Down To You‘と同じくらい惹かれる曲はたくさんありますし、
一番、二番と決めるのがナンセンスなのもわかりますが、
‘この世で一番‘と決めた曲がある安心感の大きさを今も実感するのです。


 さまざま思いは巡りますが、今はただ‘COURT AND SPARK‘を聴いて、
ジョニの思いが尊重されていることを祈るばかりです。











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保育園ママの‘原ぼう‘との再会




 さらしを買いにドラッグストアに行ったときのこと。
買い物が済んで自転車に荷物を乗せていると、歩道を年配の女性が歩いて来ました。

 膝が痛いのか歩調は弱々しく腰も曲げ気味、表情も曇っています。
最初その女性は、わたしよりだいぶ年上に見えましたから
さらしを巻いてしっかり直そう、と思いを新たにしたところで
すぐ間近まで来たその方の顔を見て驚きました。

 うそ!原ぼうだ!!

 もちろんサザンオールスターズの原由子ではありません。
子供たちが保育園に通っていた頃、送迎時にたまに見かけていたお母さんです。
子どもの年齢が違ったので会話をしたことはありませんでしたが
優しい顔立ちと雰囲気が原由子によく似ていたので、
クラスに分かれる前の全体保育の部屋の入口ですれ違うときなどは、
「おはようございます」と挨拶しながら、心の中では「原ぼう おはよう」と呼びかけていたのでした。
笑顔ですれ違った原ぼうが颯爽と出勤して行く後ろ姿は元気で印象的でした。


 子供たちが小学生、中学生、高校生と育つのに合わせて
地元での短時間パートから、電車通勤の長時間勤務へ転職した頃も
保育園以来顔を見ていなかった方を何人か見かけました。
「あの頃はまだ産後太りの時期だったのね、今はすっかりスリムになって・・・」とか
「お互い髪振り乱して子育てしてたよね。今は自分磨きに精をだしているんだわ」とか
子供を保育園に送った後、必死で自転車をこいでいた姿とは大違い
すっきりとメイクしてホームに立つ姿はどの人も若返ったようでしたが
そんな日々も、今では過ぎさりし日なのか~と
元気のない「原ぼう」の姿を見て、ちょっと切ない思いが湧いていました。


 でもあれから20年以上が過ぎて、保育園児だった子供たちが親になる番がきました。
「おばあちゃん」になったママ友たちは、忙しい娘に頼まれ「まったく~」と言いながらも
目尻を下げて保育園の送迎を手伝っています。

 うちはいつになるやらですが、
一緒にライフステージを進む友人がいるだけで
年を取ることの寂しい部分も、受け入れていくのが楽な気がします。


 そんなこんなを思いながら、
サザンオールスターズのレコードの代わりに
原由子が好きだと言っていた(書いてあった?)デレク&ザ・ドミノスを聴いています。







 




 

サラシで膝をぐるぐる巻きに

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   ぐるぐる巻きのネジバナですが 本文とは関係ありません^^



 今日は第3日曜日なので、本当なら山の定例活動に行く予定だったのですが、
玄関から出ようとすると雨が落ちてくるということの繰り返しで、
すっかり出鼻をくじかれてしまいました。



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 一昨日は恒例の社協さんのジャガイモ掘りをお迎えするため雨の山へ行って
しっとりとした空気を思う存分吸い込んできましたから、
今日は思い切って行くのをやめにしました。


 実は膝が痛いのです。


 右膝が腫れてきたのは、もう4年ほど前。
ぷくっとした感じから「水が溜まるってこんな感じなのかしら?」と不安になり整形外科に行くと
「変形性膝関節症」という診断をされました。


 リハビリ室で電気を当てた後、目から火が出るような痛さの注射で、
水を抜きヒアルロン酸を注入すること数ヶ月。
元の痛みより注射の痛みに耐えられず勝手に行くのを中断して
以来、膝の周りの筋肉を鍛えるように教わった体操だけは細々と続けて誤魔化してきたのですが、
少し前からまた痛み出したのです。


 かと言ってもう整形外科は嫌だ、なにか方法はないものだろうかと
図書館で初めてそれらしき本を探してみると、いきなりこんなタイトルが目に飛び込んできました。




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 さっそく手に取って捲ってみると、「はじめに」の一行目からすごいことが書いてあります。
世界で一番効果的なひざの治療法は「固定」であり、完全に治してしまう秘密もここにある、とか
どんなに有名な整形外科に行ってもやらなかったただひとつのことが「固定」で、
固定をしないひざの治療法は医療ミスとまで言い切っているのです。


「ほぉ~・・・」と声に出したら、横の人が思わず振り向きました^^
薬を使うわけでもお祓いをするわけでもない
さらしで固定するというこの方法に賭けてみてもいいかと思いました。
使用するのがさらしというのが決め手になったといってもいいかもしれません。



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 妊婦経験のある女性なら安産を祈願して、五ヶ月の戌の日に腹帯を巻いたことがあるかもしれません。
わたしも母に勧められ巻いたことがあります。
ちょうど今頃の蒸し暑くなってくる頃にその時期を迎えたので
最初は暑いし、なにしろ巻くのが面倒、巻いてもズレると文句ばかりが出ました。

 ですが、途中から洗いざらしのさらしの感触が心地よく感じられるようになると、
化学繊維で出来たワンタッチの便利なベルトより、
お腹に相談しながら巻くさらしの方が安心出来るような気がしました。

 久しぶりに甦ったあの安心感。
膝を中心に太ももから脛まで、ミシュランくんよろしく包帯ぐるぐる巻きになり
ズボン(パンツってどうしても下着のぱんつのような気がして恥ずかしいのですが古いでしょうか)が履けないので
珍しくスカートを履いていると、物珍しげに猫たちがかくれんぼをしたりして
なんだかゆったりした気持ちになってくるのです。


 さらしを巻き始めて一週間が過ぎ
少しですが痛みが和らぎ、腫れも引いたように見えます。
さすがに山へは巻いて行けないので、今朝初めてテーピングをしたので
今日はそれで過ごしていますが、こちらもなかなかの安定感です。

 まずは、来月末の盆踊りまでに痛みが治まってくれればと願っていますが
これからも元気に山に行くために
その先は、子供たちに迷惑をかけないようにするために、
膝を治す正念場が今なのだと思って
毎日ぐるぐる巻いてぐるぐる外すことを繰り返しています。


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どこで歌っても ポール・ロジャース

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 高校生の頃から大好きだったポール・ロジャースの声。
そのポールの声で、やはり高校生の頃から身近過ぎたクイーンの曲を聴くなんて
「いや~、馴染めないに決まってる」と短絡的な判断で
見にいかなかったクイーン+ポール・ロジャースの日本公演から、早10年が経つらしいのです。

 今より10歳若返ったところで、すっかり薹が立っていた派遣社員のわたしに、
向かいの席のわたしよりいくつか年上の社員のおじさまは、
よく洋楽話を振ってくれていたのですが、
「明日、有給取って観にいってくるから」とVサインを残し、いつもよりさらに優しい笑顔で退社すると、
翌々日、「すっごくよかったよ、行けばよかったのに」と報告してくれました。
あれからもう10年になるのか・・
いつもながら時の流れの速さに愕然とします。


 あれから何年か経ってママ友がこのCDをくれた頃
偶然、テレビで初めてそのライブの映像を見ました。


 フレディの声で聴き覚えたクイーンの曲が
ポールの声でこんなに違和感なく聴けるなんて!

 一瞬で観に行かなかったことを後悔しました。(遅い・・)
ブライアン、ロジャーとの信頼関係が充満するようなステージで
若い頃より何倍も軽やかに動き回り、
まるでスポーツマンのように溌剌と歌う姿に驚いたのはもちろんですが、
それまで築いたポールのキャリアを打ち砕くのではなく、
どこまでも広げているように感じられ、すっかり圧倒されました。

 たった数分間の映像でしたが、
もう今後一切、自分のちっぽけな先入観に縛られることなく
ポールのようにしなやかに生きていきたいものだと、そのときは思ったものです。
(う~ん、反省です・・)


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 ポールがクイーンとともに過ごしたのは2009年までで
去年のサマソニで来日したクイーンには、
アダム・ランバードという未知のボーカリストが加入していました。

 
 ポールは次はどこに顔を出してくるのでしょう。
どんなところでも、次こそ駆けつけて歌声を聴いてみたいと思いますが
ソロでどっぷりブルースを聴かせてくれるようなライブが待っていたら、
う~ん、最高ですね~。









好きなものは変わらない

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 先日、図書館のCDコーナーで見つけたときに
重大な忘れものを思い出したような気になりました。

キングス・オブ・レオン。
何年か前に、たまたまテレビでクリッシー・ハインドと共演しているのを見て
若いのに渋いなぁと、物忘れの始まった頭の中に記しておいたのですが
生活圏にレンタル屋がないのは不便なもので、
案の定記憶が薄れ、やがて抜け落ちてしまったのです。

youtubeじゃなく、最初はCDかレコードでちゃんと聴かないと、
と変なところが頑固なんですよね。
即買いしないと、いろいろと面倒です。


 図書館を出てさっそく車でかけてみると、想像以上に好きな音。
そのままドライブに出かけたくなりましたが
その日は小麦粉を買いに隣町へ行く用事だったので、10分ほどで到着。

こんなせせこましい生活スケールでは生まれてこない曲だな~と車を降りたとき
ふっとレーナード・スキナードが頭をよぎりました。
今の音の中に懐かしさを感じるのは、そんなことが理由でしょうか。
結局好きなものは変わらず、知らぬ間に選んでしまうのですね。









 これは5枚目のアルバム・・・ナッシュビル・・・と拾い読みしてみましたが
それ以上読むと目の前に黒いものが飛び交ってくるのでこれくらいにしておきます。
解説書の極小サイズの文字、なんとかならんですかね。





初めての玉ねぎ 

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 昨日山に行くと、この平和な景色のすぐ手前まで工事が迫ってきた。
ガァガァとユンボが土を削り、バキバキと木が伐られる音に耳を塞ぎたくなる。




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 それでも玉ねぎは育つ。
しかも大豊作だ。
初めて挑戦したときは、浪平さんの頭のてっぺんよろしく
ひょろりとさみし気な茎が生えてそして消えていった。



 今回は、用意してあった苗を植える前に畑作業ができなくなってしまった農家さんから
ご縁があって回ってきた元気な苗から始めたおかげか。
それと、山の作業にも畑の作業にも通ずる職人のような方が加入してくれたおかげもある。
 その方たちも、今まで別の場所で畑を借りていたのに、宅地にするため借りられなくなったと聞いた。



 
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 冬の霜にマルチごと持ち上げられて抜けてしまった頼りなかった苗から
こんなに立派な玉ねぎが出来た。
竹輪と一緒にかき揚げにしようか・・・想像しただけでお腹が鳴ってしまった。




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 これは花を育てた(と担当者が言う)人参の花。
丈もわたしの背くらいあって、人参が栄養満点なのを目の当たりにした気分。
野菜の花は綺麗なだけじゃなく、どれも優しさを感じるのは何故だろう。




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 ヤマツツジに知らない花が咲いてる!? と思ったら萼だった。




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 道端で人知れず咲くサイハイランを見つけて写真を撮っていると
ブゥ~ンと蚊の羽音が・・そういう季節になったんだ。
でもデング熱はオソロシイ。虫除けは忘れずに。



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 明日は定例活動日。
一の森から葛や笹、ヤブガラシを追い出す作業。
森フェスでここを気に入ってくれた若い方が入ってくれるというし、
ますます楽しみが増えた山の作業。

 



 
プロフィール

櫟コナラ

Author:櫟コナラ
里山と多摩川のある街で暮らしています。
家にいる時は、音楽かラジオをかけて、パンを作ったり、ネコと戯れたり。
うまく子離れしている・・つもりなんですが・・・。

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