南ちゃんの6周年

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 2008年11月24日は、南ちゃんの会が出来てすぐの、初めて笹刈りをした日。
曇って肌寒い日曜日だった。

 昨日は6周年の活動日。
あの日とはうって変わって汗ばむほどの陽気の中で
まずはみんなでさつま芋と里芋を掘った。


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 今年の里芋は豊作だ。
形といい大きさといい申し分ない。


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 それを、よく晴れた日の下にゴロゴロ転がし干しながら



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 初めて笹を刈った場所で
思い出に浸ったり語ったりしながら笹刈りをした。


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 始めの頃は刈った草を、どうしてよいかも考えず
その辺に積み上げては、ひたすら刈り続けたものだった。
今では各自大きな袋を持って、刈ったらすぐに袋に入れて
貯まれば決まった場所へ運んでゆく。


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 小一時間ほどで腹時計の鳴る時間になってしまったけれど、



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 人数が揃ったし、
なんといっても、もう始めの頃のようなひどい薮ではなくなったから
すっきりさせて、ちょっとした達成感を味わいながら
昼休憩に戻ることが出来る。




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 お弁当の前にロケットストーブを組み立てて、
ミーティング中に鍋を乗せておけば
6周年祝い(?)のさつま芋ぜんざいが温まる。


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 各自欲しい野菜を畑から抜いて
道具を片付け、「お疲れ様!」
この時間帯が好きだな~。


 大根の葉っぱ揺らして山を降り
7年目の1日目が終わった。




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山の邪魔者 葛の大変身

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 放置された里山ではもとより、
手入れをしている里山でも、のさばり放題の葛は頭痛の種。
高い木に巻きつき、太陽の光を独り占めして木を弱らせ、
相方の篠竹を刈っても、簡単には運ばせないぞと巻き付き
何倍も労力を使わせる、厄介で憎いやつだ。

 ところが、今年の3月のある日。
焚き火の横で焼かれるのを待っている葛に、ふと目が止まった。
誰がやってくれたのか、きれいに葉が落としてあり、
ぐるりと大きく巻かれた様子は、
クズというより、出荷前の素材のようで、
「すみません、ちょっとそいつをわたしに預けちゃもらえませんか」と
その身柄を引受けることにしたのだった。

 泥を水風呂で洗ってやりながら、
一本ずつくるりくるりと巻き込んで


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 小屋の軒下で乾かしてやり
順繰りに家に連れて帰ると
夏は水浴び、秋は日向ぼっこをして、
季節が過ぎるのをじっと待たせた。



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 そしてついに先週末、出番がやってきた葛の輪っかは
同郷他郷の木の実、草の実たちと文化センターでご対面。
どんどんお洒落に飾られて、見事なリースに大変身を遂げたのだった。


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 ちょっと ちょっと 見違えちゃったね、
これなら お里もバレないね



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 天才的な盛り付けを見せる驚異の2歳児。
栃の実もクヌギもびっくらこ!


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え、カラス売りの少女?
違うよ、ただのカラスウリ
ゲラゲラ笑いながら こんなの作る常連のふたり

 来年も再来年も、ずっとずっとやってね
と言ってくれる

 ずっとやるから、大人になったらそのときは
やってあげるほうになってね
と言うと

 え~、やだ
ずっとやってもらう方がいい

 だそうだ 笑



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 じ~っくり考えて 
これじゃない ここは・・・これじゃない
芸術家肌の男の子
どうやって育てると こうなるのかなぁ?
親の顔がみたかった
きっとわたしとは 真逆だろな


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 ナンテンの実がいくつか使われた枝を見て
どんぐりの帽子掛けを作ってみました(^^ゞ
 想像力では負けても
楽しさだけは みんなと変わりませんぞ


 準備からの3日間は大忙しで、
ど~んと疲れも残ったけど
また来年も せっせと葛を刈って 用意して・・・
なんて考えている 
木の実草の実集めが大好きな仲間たちがいるから、と・・

 

畑のごちそう

 毎年この季節になると、八百屋さんに行く回数が減ってくる。
南ちゃんの手伝っている畑から、収穫物をお土産で持って帰れるからだ。


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以前の畑は土が柔らかく、女性も各自で掘った覚えのあるヤマイモ。
よおし、頑張るぞと気合を入れて畑にいったけど、
今の畑は40センチくらい掘ると、その下があまりに堅く、
女性にはとても無理だよと、男性陣が掘ってくれることになった。


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1メートルほどの深さで掘り進み、最後に掘り上げたのは11月だというのに、
真夏のような汗をかいて、見事に掘りあげてくれた。
遺跡の発掘調査のような丁寧な仕事っぷりに感心することしきり。
千切りでノリとワサビ醤油が最高だけど、
乱切りで鍋に入れたのも、ホッコホコして、ほっぺたが落ちるとこでした。


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 間引きから始まるのは、蕪摂取強化月間。


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 塩もみ、サラダ、スープにクリーム煮。
かぶら蒸しは今度、今度でいまだ出ず(^^ゞ
とにかく1年分の蕪をこの時期に食べる。



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 今年の大きな反省。菊の手入れを怠ったこと。
花が咲き始めてから初めて目をかけ手を入れた。
花が小さかった。



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 でも上品で美味しかった。
飛蚊症に悩まされる身には
目に良いとされる頼もしい存在、菊。
来年はもっとちゃんと手入れするからね。



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 毎年市民祭で大学いもに化けていたサツマイモは


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 社協のバザーに寄付しても
例年よりわたしたちのお腹に入る事は確実。
ジャガイモを消費するため発令されていた「主食はイモ令」
サツマイモで継続決定!


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 サツマイモの楽しみは、イモのみにあらず。
茎ですよ、茎!
って言っても、誰も頷いてくれず、

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 下茹でして皮むいて


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  きんぴらにして持参して



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 やっとわかってもらえました
やさしい味がする サツマイモの茎のきんぴらは
娘の幼稚園の遠足で、給食の先生から教わったのだけど
芋掘りが出来ないと、手に入れられないので
南ちゃんで畑をやったお陰で復活した、貴重なレパートリー。



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 始まったばかりの大根の季節。
葉っぱは茹でて冷凍にしておけばいつでも味噌汁に入れられるし
じゃこと一緒にふりかけも作れる。


 南ちゃんの姉さんから教わった大根鍋も
今では冬の定番メニュー。


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ピーラーでスッスッ と剥いて鍋に投入
いくらでもお腹に入ってゆく


 聖護院大根、里芋、ブロッコリー
虫がいなくなる季節は葉物も楽しみ
春菊、小松菜、のらぼう菜。


 食べ物をほんの少しでも自給できると
こんなに自信と余裕が出来るんだな。
そんなことを知ってから幾度目かの冬。
これからもこんな安心感と満足感を楽しく得られる畑を
続けていけますように。




真夜中のエア・チェック

 一人暮らしをしていたときは安いラジカセしか持っていなかったので、
部屋にいる時間は、数本のカセットとラジオを聴いて過ごしていた。

 その頃住んでいたのは、アパートではなく女子寮。
とくに決まった大学や会社の寮ではないので、
浪人生や学生、OLもいれば、漫画家の卵とさまざまな人がいたけれど当然女ばかりで、
女子校未経験のわたしには、ちょっとした未知との遭遇経験だった。

 トイレと台所(廊下に流しとコンロが並んでいるだけ)は共同、お風呂は銭湯、
電話は玄関(あ、これも共同!)の外、門限の22時以降は使えないという
今のコたちが聞いたら、うそ、マジ? ありえな~いと
目を白黒されること間違いなしの住処だった。

 小田急線の代々木八幡か、井の頭線の駒場東大前が最寄駅。
木造の古い建物は、一見「出そ~」なほどアンティークな魅力満載。
屋根の上の物干し台なんて、今ならシェアハウスとしてかなりポイント高いんじゃない?そんな物件。

 テレビを持っているお姉さんの部屋にはいつも誰かが転がり込んでいたし、
22時の点呼の後、田舎から荷物がきたからと呼ばれて集まれば、
慣れないお酒で赤裸々な体験話を聞かされて、強過ぎる刺激でヒリヒリする夜もあった。

 手持ちの音楽が少なくて、たまにカセットの貸し借りをした。
あの時借りた松山千春の歌が不意に聞こえたりすると、
門の前で別れ話の彼を追いかけていったあのコの顔が浮かんでくる。

 カセットを聴き終わっても寝付けない夜は、
ラジオに切り替えてFENを聴いていた。
ただひたすら英語の話が続くだけの夜もあれば、
運良く好みの曲が続くときもあって、そんな時は
枕元に置いた空のカセットテープに入れ替えて、
これ、と思ったときは途中からでも構わず録音した。

 結局、アーティスト名も曲名もわからないままのものも多かったように思う。
今なら簡単に探せてしまえるだろうけど、その分楽しみは少ない気がする。
やっと探し当てた喜びは、なかなかのものだから。


 ホール&オーツの曲、It's a Laugh は、
なんとかレコードまでたどり着いた1曲。

写真



 シェアハウスを何十年も先取りしていたような楽しい女子校時間は
家賃18000円のオンボロ女子寮では時代にも地代にも合わないと取り壊し決定、
超がいくつもつくような高級マンションに生まれ変わり、夢のように消えてしまった。
 
 たった9ヶ月で終わった、その寮での生活。
どのくらい長いのか知らないけれど、その寮の歴史で一番最後に入ったのはわたしだった。
最後から二番目まで残り、 一人、二人と、トラックが来て出ていくのを見送った廊下の突き当たりで、
無性に踊りたいねぇ!と、3人で踊りまくった夜のことを思い出していた。

 ホール&オーツが数年後におしゃれなヒットを飛ばし、
店が忙しくなってしばらく行かないでいるうちに、
古い寮も、プラムの大きな樹があった庭も、寮の管理人さん一家の住んだ家も
すべて取り壊されて更地になっていた。

 今でも数年に一度、寮の前の道を通ってみる。
まっすぐな道はこれからもずっと変わらないんだろうなと思う。












 

溝なしレコード

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 何故そういうことになったのか、経緯は忘れてしまったのですが、
誰かが言った 「買うなら LIVE CREAM VOLUME Ⅱ!」 の教え通り、
二学期の終わりにそのLPを買って聴きまくっていたわたしに、
ユキノリという同級生が、このレコードをくれたのです。

 帰宅部のわたしには、放課後たっぷり時間があったにも関わらず、
夏休み限定でバイトをするのさえ、親と担任の承諾が必要な時代でしたから、
レコードは、いろいろ我慢してやっと買う貴重品で、
同級生からもらうなんて、普通ならありえないのですが、
彼は『普通の高校生』枠からは、二歩も三歩も飛び出しているような人だったので、
くれると言うんだから貰おうかと、お言葉に甘えることにしたのです。

 中学でツッパリやスケバンは、もううんざりという思いがあったので、
高校は先輩も上下関係もうるさくなさそうな新設校を選びました。
それでも時代でしたから、入学した初日に、リーゼントヘアに45度眼鏡の男子が
廊下を右往左往するのを見ても、よかった、この組ではないんだ、とほっとしていたら、
そのリーゼントは眉間にシワを寄せ、ガンを飛ばしながら、ドカドカと教室に入ってくるではありませんか。
それが彼でした。
はぁ と内心ため息が出たのを、クラス替えの神様はスルーして、三年間一緒の大サービス。
機嫌さえよければ、いい人なのにな・・・。
けっこう感情の起伏が激しく、笑ったり怒ったり忙しい人でした。


 レコードをくれると約束してから数日間、学校に来なかったので、
またケンカでもしたのかなぁ?と噂をしていると、本当にその通り、
目の周りと唇の端を赤黒くして、登校してきました。
あれじゃあ、レコードのことなんて忘れているだろうと思っていると、
何日かして、ちゃんと持ってきてくれたのですが、
「布団の下で何ヶ月か下敷きになってたから、カビ生えてるかもしんねえぞ!」

 大きな声に興味津々の視線が集まり、レコードショップの袋からジャケットを出すと、
「お、銀盤じゃん」
「金盤の方がいいよな」
と男子が口々に言いましたが、わたしにはなんのことだかわからず、
ふ~ん、そうなんだ。でももらった物に文句は言えないし、
それよりカビの方が気になりますが、その場で確認するのはなんだか悪い気がして
家に帰るまで中身は見ませんでした。

 家に帰ると、さっそく中の袋を90度回転させ、手を入れようとしましたが、
レコードとビニールが張り付いて隙間がありません。
これは、強敵かも。

 ビニール袋をすっかりジャケットから取り出すと、ぴたっと張り付いたレコードとビニールを
ゆっくり剥がす作業から始めました。
やっと取り出したレコードは確かにカビなのでしょう、何とも言えない匂いと汚れで溝が奥に隠れています。
スプレー式の泡クリーナーを吹きかけ、何度も丁寧に拭き取りました。

 そして、恐る恐るプレーヤーに乗せて針を下ろすと、
針はレコード盤の上をスケーターのように滑らかに横切って、
一音も発することなく、内側エンドまでいってしまいました。

 聴き過ぎて溝がなくなり、音が掠れたいう話は聞いたことがあっても
聞いたこともない状況に出くわした当時のわたしは
いったいどんな顔をしたのでしょう。

 学校でユキノリに伝えると、いとも簡単に「捨ててもいいぞ」と言うのですが、
そんなもったいないことは出来ません。
何度も何度もクリーナーで拭き取り、古い針に替えて聴いていると、
少しずつ少しずつ音が聴こえるようになってきたのです。

 そしてついにまともに聴けた時、正直がっかりしたのを忘れません。
WHITE ROOMをはじめとする、ライブで聴き慣れてしまった曲は
スタジオ録音では迫力がまったく欠けていて、物足りなくて仕方がなかったのです。
AS YOU SAID など、独特な雰囲気で好きだった曲だけに針を下ろして聴いたこともしばしばでした。

 
 先週、きっと無意識にそんな気持ちでライブ盤の次にこのレコードをかけて、途中でハッと気がつきました。
物足りないなんて微塵も感じないのです。
それどころか、昔わからなかった良さが、滲んで浮いてきたような気さえしました。
これも年月のなせる業でしょうか。


写真 (1)

 ジャケットはますます古びたように見えますが、
レコードそのものは、再びカビることもなく、
くるっと一周拭き取っただけで溝がくっきり浮かび上がっています。


 まさか今でもまだ聴いているなんて。
もしなにか方法があって伝えたら面白いだろうなと思う反面、
レコードをくれたことも覚えていない、そっちの確率の方が遥かに高い気がします。









 


 
 


 
 
プロフィール

櫟コナラ

Author:櫟コナラ
里山と多摩川のある街で暮らしています。
家にいる時は、音楽かラジオをかけて、パンを作ったり、ネコと戯れたり。
うまく子離れしている・・つもりなんですが・・・。

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