ジャック・ブルースの訃報

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 今朝の新聞に小さく出ていた訃報を見つけて、
久しぶりにレコード・ジャケットを手に取ると、
それだけで甘酸っぱいような切なさが湧いてきた。

 ブログを始めた頃、高校生の頃のこと をよく思い出して書いていた。
クリームも同じように、あの昼休みの放送で初めて聴いたのだった。

♪ Ah~ Ah~ Ah~ Ah~・・
という野太い声と重厚なドラム
イントロから心臓がバクっとなって
食べ盛りの女子高生が、
曲が終わるまで弁当を食べるのをお休みしてしまった。

 これ誰? なんというバンド?
教室に居る誰にともなく聞けば、やはりちゃんと答えが返ってきた。
クリームのホワイト・ルーム!
クラプトンがいたバンドだよ!

 他の誰かが言った。
買うなら、ライブ クリーム ボリュームⅡ!


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 青春を謳歌するような高校時代ではなかったけれど、
なんだ、いい感じじゃん。

 クリームのコピーバンドをやっていた3人組から
文化祭で照明を頼まれたこともあった。
当然、クリームはリアルタイムではなかったけれど
案外そんなことで身近に感じていたのかもしれない。

 訃報がレコードを聴くきっかけになるのは、どうかと思うけど、
聴けば様々なことがよみがえってくるのは、
親しい人が亡くなった時に、いろいろな思い出が湧いてくるのと変わらない。

 クリームの中では、ジャック・ブルースが一番かっこいいな。
そんな風に思ったことを思い出すのは、きっとこんな日だからだろうから、
今までの分も何度も聴いておこう。







 
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電動自転車で川の向こうへ秋の遠足

 電動自転車で多摩川を超えて、
南ちゃんの仲間数人と、秋の遠足へ行ってきました。


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 味の素スタジアムの横から、都立武蔵野の森公園まで北上すると、
空が広くて、胸がすっと気持ちがいい。
それは、公園の向こうに調布飛行場の敷地が広がっているからです。


 公園の中を走り、まず目指したのは、水車経営農家。
ちょうど調布との境の目、所在地は三鷹市になります。
稲城から三鷹というと遠そうですが、案外近い所もあるのです。


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 ボランティアガイドさんの解説をお願いして、
ゆっくり見学タイム。
南ちゃんのねえさんたちといると、
いつでもどこでも山にいるときのように笑い声が耐えず、賑やか賑やか。


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 この後のスケジュールは?と聞かれ、天文台に行くと答えると
今日は午後から特別公開の日だよ、と、
なにやらとても幸運なことだよという感じでおっしゃるので
数日ぶりの晴天と相まって、テンションはますます上がっていきます。


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 水車を出て、時間もちょうどよく、飛行場の「プロペラ カフェ」に到着。


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すぐ横に小型飛行機が着陸してくるのを見ながらランチタイムです。
飛行場という異空間のせいか、遠くまで来たような気持ちになるのが新鮮。


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 長っ尻に気をつけて、出発すると、古い門柱の脇を通り、
天文台通りで左折して、ゆるく坂を登ります。
全員が電動アシスト自転車なので、
こんなサイクリングを思いついたのですが、それを実感しました。


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わたしもまだ来台(っていうらしいです!)3回目なので、
『特別公開』がどう特別なのかわかりませんでしたが、
受付で住所や名前を記入する必要がないことと、
自転車置き場が、駐車場に変更になっていることから、
相当な人数が来場、否、来台するイベントのようです。


 イベント、といえば、ここ数年、この週末は市民祭りに南ちゃんでブースを出して、
きのこ汁やコーヒーを売って、活動資金を捻出することを続けていました。
ですが、出店料がバカ高くて、それほどお金にならないことと、
せっかく秋の気持ちよい時期に、準備から合わせるとかなりの時間を割かれるので
今年から出るのをやめました。
そのお陰で、のびのびした気分で出かけられたのです。


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 受付でいただいた案内を見ると、
『三鷹◆星と宇宙の日』という、年に一度の大イベントのプレ公開日に偶然重なったようです。
ですが公開が14時からのため、まだ学生さんたちが準備に勤しんでいます。

 そこで常時公開施設の、天文台歴史館に入ってみました。


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 仰け反っても写しきれないほどの大きな望遠鏡!
なんと、日本最大の屈折望遠鏡らしいですが、
はて、それはなに? 5人ともよくわかりません。
ですが、天井が木製でドーム型になっていることには驚きました。


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 一番はずれにある『太陽塔望遠鏡』。
こちらも入れませんでしたが、
なにしろ「にわか天文ガール」ですらないのが正直なところ、
もし、興味と基礎知識があると勘違いされでもしたら
申し訳ないので、難しそうな場所に近づくのはやめました。



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 アンティックな建物と、それを取り巻く手付かずの自然環境、
そんな中を歩けるだけで十分でした。
実際、枯れ枝が他の木に引っかかっていれば、
つい手助けしてしまう、南ちゃんの習性が出ていましたから。


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 それともうひとつの目的は、
同じ敷地内にある「『星と森と絵本の家』。



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 古い日本家屋で、絵本を読んでゆっくりして



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 これは以前来た時の写真ですが、
こんなヒントが見つけられればいいな、くらいの気持ちでした。



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 外に出ると、銀杏の葉を透かして秋の日が傾いてゆきます。



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 広場で始まっていた「50センチ望遠鏡観望会」で
太陽の黒点とフレアを観せてもらいました。
望遠鏡に並んでいると、サングラスのようなものを渡され、
それで肉眼でも見えるとのことなのです。


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 写真には写りませんでしたが、確かに、目で黒点が見えましたし、
何種類もの望遠鏡の中には、
赤いひげのようなものが、ピッ ピッ と外に向かって伸びる
フレアを見ることが出来るものもあって、
わたしたちにちょうどいい天文イベントを満喫して
今度は夜の星空観望会にも来てみたいなと話しながら
国立天文台をあとにしました。



 帰りの公園で、どうしてもみんなに近さを味わって欲しくて、
ちょっとだけ飛行機を待ちました。

 そしてやっと・・・音が近づいて


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 あっという間に・・・木の陰に左翼がチラリ



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 こんな風に撮るには、タイミングを計れないと無理なのですが、
だんだん風も冷たくなったので、昨日は辞めました。

 これは6月にダンナと実踏に行った時の写真です。


川を渡り返す時に富士山が見えればパーフェクトだったのですが、残念。
でも、それを引いてもお釣りがもらえるくらい、
わたしのお気に入りを一緒に回ってもらえた楽しい1日になりました。












新しい土鍋

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 新しい土鍋を買いました。
これが思いのほか難しい作業で。

というのも、去年まで使っていた土鍋は
30年以上も使い続けた、愛着も何種類もの出汁も
延べ何百人という囲んだ人の思い出も
た~~っぷりと染み込んだものでしたので
それを引き継ぐ器とは
そう簡単には出会えなかったのです。


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  フタの裏側にも絵があるなんて おしゃれだにゃ


 といったって、前の土鍋も、
そこらへんの瀬戸物屋さんで気軽に買ったはずで
30年以上使うなど想定外、適当に選んで使い始めたはずです。

 ですから簡単に見つかると思っていたんですけれど、
まず、生活用品を扱う瀬戸物屋さんが、絶滅危惧種になってしまいましたね。
こじゃれた店で探すと IH用なんかは種類があるのに、
普通の素朴な土鍋は、選べるほど物がないのです。

 あるときは、感じの良さそうな土鍋が目に付いたので、
店に入って値札を見ると、ぎょ、2万6千円!!
「そちらは陶芸家のなんとか先生がなんとか窯で焼かれた、
どうしたこうした、なんじゃらもんじゃら・・・・ですので、一生ものですよ」
なあんて言いながら、ニコニコと店員さんが近づいて来るので、たじたじと店から出て、
一生ものたって、もう今からの30年に、そんなに鍋しないよな~と思うと、
コスパ悪すぎでしょ、とか考えて
前の鍋のコスパは、えっと・・・値段も思い出せないけど・・・

 大根も人参も白菜もしらたきも里芋もしいたけも
とにかく切った野菜を湯気の立った鍋にどんどん放り込んで
豆腐も魚も肉もあさりも牡蠣もマロニーも入れたし
あ、水餃子なんかも入れたな、
それを器に取って、ハフハフあっちっちと食べて
みんなよく飲んでよく食べた
締めの雑炊もうどんも、なんでもござれ
あぁ、もう一度あの鍋で、大人数で食べたかったな~
なんて思い出してしまうので、

 そうだ、どこか焼き物の街へ旅行に行って、
新しい鍋の歴史を始めよう、と冬の終わり頃に決めたのです。
と、決めても、
夏の暑い時には、土鍋の土の字も思い出さないですよね。
第一、焼き物の街どころか、旅行に出かけてないのですから
素敵な鍋との出会いもないまま10月になり、
急に寒くなってきたので、焦り始めたのです。

 早く理想の鍋と出会わなければ!

 その思いが通じたのでしょうか、いつもの買い物の街で、
普通の土鍋が、まるでいつもそこに並んでいたかのように、
嬉しいことに、わたしのお財布に合わせたようなお値段からさらに2割も引いて、
わたしが買いに来るのを待っていました。
 この手触り、この形状、どこまでも素朴、こういう土鍋が欲しかったんだ~。


 買い求めて来た翌晩、待望の初鍋をいただいた後、
箱に入っていた小さな注意事項の紙に、控えめに書かれた小さな字で、
わたしは初めて知りました。
 わたしが普通の土鍋と呼んでいたものは、「普通の土鍋」という名前ではなく、
四日市の萬古焼という焼き物だったことを。

 この萬古焼は、街中で見かける国産の土鍋の90%も占めるそうですから、
形状といい手触りといい、初めて出会った感じがまったくしないので、
きっと前の土鍋も萬古焼だったに違いありません。

 30年前のわたしが、ちらっとでもその名前を覚えていたらよかったのに。
とも思いますが、形あるものいつかは壊れますし、
あれだけハードに使い回した土鍋が
去年まで元気に活躍してくれたことは、本当に奇跡に近いことで
それゆえ新しい土鍋探しが難しかったのです。

 たかが土鍋。
されど、あんなにたくさんの人たちと、
いつもわあわあ笑いながら幸せな気持ちで囲んだ土鍋を持っていたことは、
けっこうわたしの中で、大きなスペースを占めているのです。



 
 
 







一の森の移り変わり

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 この頃、一の森の草刈りをするのが楽しくて仕方がない。
平日、畑の作業が忙しくないこともあり、
山に行けば仲間と数人で、せっせと通っていた。
今日は定例活動日で、たくさんの人数でどこまで出来るか楽しみにしていたのに、
台風18号の影響で朝から雨。

 残念だけど、こんな日は、懐かしい写真と比べながら
最近の一の森の様子を残してみようかな。


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  なにしろ男性陣もこのところ、作業にうんと熱がこもっているようで、
数日行かないだけで、刈り払い機でびっくりするほど刈り進めてある。
 それで、一の森のどこを見ても、その先を刈りたいとうずうずするのだけど、
特に、最初に手を付けた辺りが、笹や葛の勢いが収まってきて、
いろいろな植物が顔を出し始めてきたので、
その辺りを手で刈るのにハマってしまう。

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 こればかり贔屓にしてるわけではないけれど、
覚えたものは大事にしたい。
そうやって覚えて、増えて、一石二鳥。
 ヒヨドリジョウゴの実が真っ赤に熟して、来年はさらに増えるかも。



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 ガガイモも実が付いた。
今年は綿毛が飛ばせるか?



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 キンミズヒキはもっとずらっとあったはず。
減ってしまったかと心配したら、雑草の中に埋もれていた。
それでも元気そうにはしていたから、来年はちゃんと周りを刈っておこう。



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 桜の広場で初めて出会い、今ではとても増えたコウヤボウキ。
一の森でも、ここから綿毛を飛ばし、どんどん増えて欲しい。



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  そんな花盛りになってきた辺りの、3年前。


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  生産緑地の標識を目印に見比べると、別世界~。


 こんなのも見つけた。


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 もう、どこから手をつけていいやら?という思いと、
その分、さぁ、やってやるぞ~っと燃えていたっけ。

 気が付けば、オオムラサキセンターで見た
「こんな感じの森っていいな」という景色に近づいている。



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   これが



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  こうなって




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 これが



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  こう・・・

 わたしはブログに書いたり、写真を探すことが多いので、たまに目にするけれど、
それでも、一の森の以前の姿を結構忘れているものだと、その度思うので、
仲間たちが見たら、どれほど驚くだろう?


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 たとえば、この葛退治をしたいとか、
それぞれが、小さなこだわりを持って一の森に関わって
「やりたい人が やりたいことを やりたいときに やりたいだけやる」
昨日聞いてきたあるお話でも出てきた言葉は
南ちゃんの理念そのものだった。

 多分これからもそうやって続けていく。


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 こんな楽しみや



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  こんな楽しみに励まされながら。



 

疎い90年代から抜け出した 1979

 よく拝見するmikitaka08さんのブログのコメント欄に、
ご自分は80年代の音楽が一番疎遠だった
という旨のことが書かれているのを読んで、
すとんと腑に落ちるものを感じました。

 疎遠になった理由は、確認していませんが、
わたしより一世代上のmikitaka08さんが疎遠だったのが80年代で、
わたしが疎遠だったのが90年代なので、
「計算上では一緒だな」と思ったのです。

 わたしが、90年代に入ってから洋楽と疎遠になったのは、
子どもが産まれたことで、興味関心が他にも移ったことはあるでしょう。
でも、それだけではなかった気がします。

 元々流行りのものを追いかける性質では無い方ですが、
あの頃、世の中を賑わせていたアーティストには、
面白みが感じられず、それは、
子どもといる時間がいくら楽しくても、
社会から疎遠になっている焦りのようなものを感じる身には、
「これは次の人たちへの音楽だから、もうあなたが無理してわかる必要ないよ」と
いわれたような気がしたのです。

 90年代半ばになって地元に戻り、
中学の同級生たちと再会して、飲みに行くようになったのですが、
2軒目はカラオケがお決まりで、
同級生が男女でデュエットする演歌に、わたしの毛穴は開きっぱなし。

 これが歳相応なのかな?
わたしも経験を積めば(なんの?不倫か?)好きになるんかな?
わたしはまだまだケツが青いな・・・
当時流れていた、あのCMの漫画のおばさんみたいに、
♪ 胸も お尻も 98 98 ~♪ と寸胴な体で踊れるオバサンになって、
楽になりたい・・・とすら思おうとしていました。


 けれど、演歌アレルギーは悪化の一途、
だんだんと2次会を断るのもしんどくなって、
飲み会も辞退し始めた頃、
ラジオから聴こえた曲に耳がひっぱられました。
と、同時に頬が熱くなって
 お、ぉお!! なんじゃこりゃ~?
さすが、j-wave、東京に帰ってきてよかった~。
久しぶりに、新しい音楽との出会いに胸がときめきました。

 j-waveパーソナリティの発音では、曲名もアーティスト名も聞き取れず、
ネットでチェック? なんてまだまだの時代、
やっと何回目かで聞き取れたのは
「The Smashing Punpkins 1979 」。




 

 自分に合わないものは、
そこから抜けたときに、よくわかるものなんですね。


 自分がいいと思う音楽は、
いくつになっても変わらなくてもいいと
スマパン以来、98 98 おばさんを目指すのは、いっさいやめにしましたが、
目指すのをやめるのと、自然と近づいていくのは
残念ながら別のことのようです。


 疎遠な時代があっても、音楽好きは継続できる
mikitaka08先輩のブログを見て、まさに目から鱗が落ちて、
とても心強く思ったのでした。




プロフィール

櫟コナラ

Author:櫟コナラ
里山と多摩川のある街で暮らしています。
家にいる時は、音楽かラジオをかけて、パンを作ったり、ネコと戯れたり。
うまく子離れしている・・つもりなんですが・・・。

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