金曜日だけど・・・

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 金曜日だけど、みんなは何時に来るかしら?
雨がいつ降るかわからないから、
今日は午前中にヤマ張って、自転車に乗るそばから小雨が落ちて、
一旦空を見上げたけれど、そのまま山に向かった。

 山の入口には、じゅんさんの自転車が1台。
しいたけ山の薄暗い中に、白いヤブミョウガの花が、
いつのまにかたくさん増えて、そこだけ明るい。


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 坂を登りきって、切通しに差し掛かると工事の音が響いてくる。
こんな日は、音が伝わりやすいのか、それとも重機が多いのか。



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 2年前の今日、仔猫4匹捕獲大作戦の地。
こんなに生い茂っていたら、とても捕まえられなかった。





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 道のすぐ脇まで工事区域!
ここに人様の住宅の玄関なぞ並ぶのかしら。



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 今日は決めてました。蔓返しするぞ。
でも、どっからどう手をつけよう?



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 トウモロコシ倒して、蔓もなんとか返し終えて、
雑草も引っこ抜けば、そろそろお昼。
天気予報に反して、日が差してくるけど、今日はこれにて終了。


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 元気に着いたイシミカワ。
実は、この色彩豊かなガクの中にあるものをいうらしい。



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 お皿の上に、これからこんもり。
ギザギザの刺と相まって、一度見たら忘れられない個性の持ち主。



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 食べもののない畑についた、タヌキの足跡。
哀れなり。


 今頃、みんな山にいるかな。
今にも降りそうな空、
結局今も重たいまま持ちこたえてる。



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盆踊りとパワーステーション

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 今では、地区の自治体毎に行われるようになった盆踊り。
こどもの頃は、街でひとつの盛大な盆踊りだった。
会場に近づくと、ドンドンと響いてくる太鼓の音に
慣れない下駄で急ぎ足になり、
豆ができて痛い足で帰ることになるほど、
大東京音頭や21世紀音頭を踊った記憶がある。
 

 盆踊りの太鼓のリズムといえば、
ドドンガドン! と太鼓を叩き、
カラカッカ と 太鼓の脇を叩くのが定番のリズムなのだと、
わたしは知らなかった。

 この街では、木枠を組んだ上に、横にした太鼓と樽を並べて叩く。
ドン(太鼓) ト(樽)ト トトトト ドン トトトン ドン
最後のドンが最初のドンと繋がって、ドンドンとお腹に響く。


 ゆうべは、市内で今年最後の盆踊り。
午前中は結構な雨だったので心配したけど、
夜には涼しい風が吹いて、気持ちいい夜になった。



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「気が付くと、隣で踊ってるんだよ、あの赤いTシャツのおばちゃん」 
Kちゃんが話してた、そのおばちゃんが、気がついたら、横で踊っていた。

 Kちゃんも、もうひとりの友人も今年はいない。
なんか寂しいな、と周りを見ると、
さまざまな思いを秘めて、念じるような表情で踊るお婆さんの多さに気がついた。

 誰かを思い出して踊るのが、盆踊り。
そんなふうに思うと、わたしなんてまだまだひよっこだ。
 
 腰も膝も痛くて、歩くのがやっとでも、踊っちゃうのよね。
そう笑った方の、チョイとかわいく跳ね上げる草履のかかと。

 潮時が見つけられずにいたけれど、
探さなくていいか。
名物婆ちゃんになるのも悪くない。
どうせ体力勝負、叩けなくなるまでやってみよう。
 そう思ったら、気が楽になった。

 
 店をやっていた頃、常連さんが持ってきたレコードをかけて
盆踊りのリズムを思い出した曲があった。
The Power Station の Some Like It Hot。
「え~っ、なんでよ?」と
誰にもわかってもらえなかったけど、
わたしには、これが体に染み込んだ、盆踊りのリズム。




なんていうと、やっぱり大げさだけど。





スイカ

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今日はスイカを買いに山に行った。
先週、ネギをくれた農家さんと約束してあったのだった。

 1週間で、葉はほとんど枯れて、
地面に落ちたスイカを、ハクビシンが食い散らかした跡があった。
もったいない。

 軽く叩くと、完熟してはち切れんばかり。
ゴーヤ3本と一緒に、大事に袋に入れて
どこにもぶつけない様に運び、リュックに収納してから草むしりに取り掛かる。


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    お~、肉眼で見たよりも、写真の方が歴然、秋の空~。


 風が気持ちよく吹く中で、ヤマツツジの苗の周りの草を取っていると、
ここで夕飯食べて行きたいね~、デリバリーしてくれないかな~と誰かが言う。
下界は蒸し暑いから帰りたくないね。
  でも、そろそろ腰も痛いしね、お腹も空くしね。

 仲間たちは、軽トラで運んでもらっていたけど、
ずっしり嬉しい重さを感じながら、リュックでおんぶ。
自転車のカゴも、もちろん乗せず、大事に大事に持ち帰り、
冷蔵庫へ一目散。

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 夕飯の後では、まだ冷え切ってはいないけど、


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 包丁触れたとたん、ベキっと割れた。
甘いスイカ。
茎を切ってから、まだたったの3時間。





横須賀線で

 武蔵小杉の長い長い乗り換え通路を歩きながら
本当に乗換検索通りの電車に間に合うのだろうかと心配になった。

 3人のガール・フレンズ、『ボーの一族』との待ち合わせは、
11時に東京駅の銀の鈴。

 やっとホームに出る階段を上っていると、
電車が侵入してくるアナウンスが聞こえてきた。
ちょっと駆け足、エアコンの効きすぎた車輌に乗り込み、
ドアにもたれてホッとしたのも束の間、
走り出した横須賀線は、速度をぐんぐん上げ、
激しい横揺れで、ガラスに体当たりして、痛いし怖いし。

 でも、上り線に乗るのは初めてで、多摩川を渡り、田園調布高校が見えると、
見知らぬ景色に心が躍りだした。
並行する新幹線、交差するのは何線だろう?
どこをどう走って次の駅、西大井を目指しているのか知りたくなって
スマホのGoogle mapを開いてみる。

 ちょうど目の下を流れるのは、呑川。
戦時中、母が祖母と川に沿って池上本門寺まで逃げたと言っていた川だ。
交差点に馬込という字が見え、環七を越えた。
 どれだけ飛ばすん!? というスピードはここまで衰えなかった。

 キシキシと音がして、カーブを曲がると西大井の駅に着いた。
看板の戸越という文字に、もう一度地図に目を落とすと、
うわぁっとノスタルジーが湧き上がる。

 初めて浮いたときの水の感触と、蝉時雨の小学校のプール。
若かった伯母が「できたね」と笑った顔。
泳げるようになった場所が、そこにあった。


 電車が発車して、次の品川までの途中で、
巨大なビルの隙間に残った、古い味のある建物が見えた。
 照り返しのきついアスファルトの道を、
あの場所を探しながら歩く自分を想像してみる。
もういいよ、そんなことしなくて。ヤメトケ。
やり残すことが、ちょっと愉しい年頃になってきた。


 ♪ キーテキ イッセイ シンバシヲ~ ♪
新橋を過ぎ、武蔵小杉から4駅、18分で東京に到着。
早かった!というほどではなかった。

 けど、新幹線に乗っても行けないところへ連れていってくれた、
思いがけないノスタルジー列車。
この路線を選んでよかった、と降り立った。


 随分端っこの地味な場所みたいだけど?
長いエレベーターを上り、
成田行きの人々と分かれると、
柱に、銀の鈴の案内を見つけた。


 3人の顔を思いながら
人ごみの中を歩いていたときの幸せな気持ち。



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 社会人になって、結婚して、母親になった時間を通り越して、
また学生に戻ってしまったような時間は、あっという間だった。
くだらないことで、あんなに笑い合えるのは4人揃っているから。
一人でも欠けたら、もうあんな風には笑えなくなると、みんな知っている。

 そんな日がくることを考えもしなかった時期を、
それぞれの生活の中で、いろんな経験を積んで、
みんな、ちゃんと卒業してきているのだ。


 帰りも同じ経路を辿ってみたくて、
東京駅でみんなと別れた。

 
 夜の電車に乗って、縦横無尽に行き交う東京の電車網を眺め、
たくさんの明かりが灯るビル群を見て、
こんなにたくさんの人間がいるのにね~と、
出会った頃の顔を思い浮かべてみようとしたけど、
今の顔に上書きされて、それは、ちょっと難しかった。



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  帰りの乗り換えは見事失敗。
間違えて一旦改札を出てしまうと、
そこは見も知らぬ武蔵小杉。

 無機質な街は、寂しさと疲れが増幅するから、
もう、横須賀線はやめにしよう。
すっかり弱気になって南武線に乗る。


 東京駅でタッチしてから
ちょうど1時間後にタッチして駅舎を出ると、
セミがビビィ!と出迎える、田舎過ぎる最寄駅。


 今日はノン・ノンアルコールを呑もう。
いつものスーパーでビールを買って、蒸し暑い夏の道を帰った。



 
 

 


戦争の話をしてもらわなかった人へ

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 今日は終戦記念日。
今年、ことさらに戦争について思いが強くなっているのは、
多くの国民の思いなど無いもののように扱って
戦争にうんと近い国にしようとしている人たちがいるからでしょう。


 反対ですよ。
そんなことされればされるほど
わたしたちは平和を願い、闘いを避けようと心を寄せ合うのですから。


 そんなわたしですが、

 子どもの頃、親から戦争の話をされるのが嫌でした。
今ほど戦争の時代から遠くなかった、わたしの子ども時代は、
聞くだけで震えるような、生々しい恐ろしさがありました。
 
 目の前で話している母に、焼夷弾が当たっても不思議ではなかったのなら、
自分の存在も不確かで儚いように思え、
存在できている有り難さよりも、恐怖の方が実感として近かったのです。

 反抗期も手伝って、決まって
「みんなで戦争なんて反対すればよかったじゃない!」と言い捨て、
部屋に逃げ込んだことも一度ではありませんでした。

 母方の祖母とは気が合ったので、いろいろ話を聞かされる中で
紛れ込んでくる戦争の話は、割と素直に受け入れることができました。
 わたしに子どもができ、旅先の富山に祖母も来ていることがわかったとき、
戦争中に祖母や母たちが疎開していた立野が原を一緒に巡り、
桜が池のほとりでゆっくり話を聞くことができたのは、
わたしに出来た唯一の祖母孝行だったと今でも思います。

 身内から聞く戦争の話とは、日本がどうとか、相手の国がどうとか、
そんな話ではなく、もう本当に親戚の誰某がどうした、といった話ばかりです。
生きていれば、他の叔母たちと同じように可愛がってくれた人が
わたしにはもう二人いたこと、そして、会うことも叶わなかったいとこがいたことも。

 話したいことが、まだきっとたくさんあったんだろうな。
祖母が元気な頃は、わたしも忙しく、あれ以来ゆっくり話す時間もなく、
やっと少し時間が作れるようになった時には、祖母は認知症で
近くにいても遠い人になってしまいました。


 最近、図書館で、大好きな児童作家の富安陽子さんの
この本『盆まねき』を見つけました。
 田舎のおばあちゃんの大きな家に親戚中が集まる
お盆の前日からの4日間を描いたお話です。
 残念ながらわたしには、このようなお盆の経験がなく、
羨ましい思いと、それでも懐かしいという郷愁を抱えて読んでいたのですが、
この話は、戦争が身内に残した陰の話でもあったのです。

 一度読み終えてから、もう一度、12日には12日の話を、
13日には13日の話を、というように読み返しているうちに、
無性に祖母に会いたくなりました。会って、また話が聞きたくなりました。

 でも、もう祖母は特養のあの部屋にもいないのです。
祖母は2年前の夏の終わりに亡くなりました。

 今になって思えば、十分ではなかったと思いますが
祖母から直接、戦争の話を聞くことができて、本当によかったと感じています。

 さまざまな事情で身内から話を聞くことができない人もいることでしょう。
わたしのように、もう一度会って、もっとちゃんと聞きたいと思っている人も。

 この物語は、この作家さんの家族の物語でありながら、
あの頃の日本中の、いえ世界中のたくさんの家族の物語だろうと、
最後に書かれている通りだと思いました。

 
 今日はお盆最後の日です。
もしかすると、今わたしの横で、パソコンなんてみたこともないおばあちゃんは
な~にをカチャカチャやってるんだろうねぇ・・・と眺めているのかもしれません。

 ごめんね、もっと「そこにいない人」に意識を向けられるような孫じゃなくて。
わたしが生きている限りは、おばあちゃんは一度しか死なせないよ。
 わたしが死んで、それからしばらく経って、
わたしのことを誰も覚えていなくなったら、
やっと、おばあちゃんたちと、一つの塊になれるんだって。
 

 それまでゆっくりタバコでも燻らしていてよ。
いつか、『いこい』か『わかば』持って
そっちに行くからさ。



 





 

曇天のネギの植え付け

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 いつもお世話になっている農家さんが
ネギの植え付けで余った分をくださると連絡があった。

 昨日もいつ降り出してもおかしくない空模様。
家の洗濯物をすっかり取り込んでから、出かけて行った。


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 去年たった2本ずつ植えたネギが、こんなに大きな塊になっている。(左から画面2/5ほど)
それを「この列すっかりやるよ」と、なんて気前のいい方だろう(^^)

 去年、すっかり減らしてしまって、ネギには自信ないので
「この半分くらいで・・・」と申し出る我が会長に
「だからたくさんやるんだよ」と言われれば
ありがとうございます!といただくことにして


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 きちんと植え方も教わって、まずは畑で畝作り。



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  何往復かする畑の土手に、ガガイモの花を見つけた。
一の森でも咲いたかな。



IMG_7840 - コピー


 秋になったら大根もまいて、冬にはおいしい鍋だな~。
真夏の夕方というのに、蒸し暑い想像だ 笑


 植え付け終わると雨が落ちてきて
水撒きの手間が省けた。




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 農家さんのスイカ。
ハクビシン対策でゆらゆら吊ってあるのには驚き。
今度お会いしたら、畑買いさせてもらおう。


 帰りは小雨が気持ちよかった。



初めて役に立ったShazamで、答えはÁsgeir

 朝から窓の外は真っ白で、
激しく降る雨の音で
ラジオの会話も途切れがち。

 なんでこんな日に?
朝から、とある事で、モヤモヤしていた。
 新聞を読んでも、本を読んでも身が入らず、
きちんと考えないと、と思ってもまとまらず。


 そんなとき
こんな曲が聴こえてきたから
ラジオのボリュームを上げ
iPhoneのアプリを起動してスピーカーの前へ。





 去年、買いたてのiPhoneに息子が入れてくれた、
音楽検索アプリ Shszam。
初めて役にたったぞよ。


 Ásgeir ・・・読めない。
再び検索すると、アウスゲイル。
J-waveでよくかかっていたミュージシャンだ。


 新しい出会いに、ついさっきまでのモヤモヤは消え、
お腹も空いてきた。 ソーメンでも茹でよう。



8月の・・

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 去年も誘ってくれた友人から、
今年も多摩川で鮎の投網をすると、お知らせをもらいました。

去年の投網の日記はこちら


 去年、漁協の方に教えていただき、
楽しくて何回か張り切って投げたはいいけれど、
その後1週間、普通に息をするのもシンドイほどの痛みが
背中に残るというトホホな思い出が甦り・・。

 でも!
行ってしまいますとも
夏だもん
投げずに見てれば いいんだもん



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 抜けるような青空
照りつける日差しを避けて、橋の下


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 川の中に立って
救命胴衣を付けた子どもが流されないように
自称 見張り係 に徹することに

 流れは早く ウェストポーチにはiPhone
 転んではたまりません と 踏ん張っていると
 前夜、前々夜の盆踊りの疲れが
 川の流れに ほぐされて 気持ち良い~

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 でもせっかくだから、と近づくと、やる気満々の小学生
 でも 重い 重過ぎる 5キロもあるんだからね

 「どーれ おばさんにやらしてごらん」 を
ごくりと呑み込んだのは、まだ 少し疼いた口内炎のおかげ。
グッジョブ! 口内炎!
口内炎の痛みがなかったら、今頃どうなっていたことか。

  

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 「アユはぁ・・」  って なにか言いたそうな口をして 皿に並ぶ鮎


よく焼けた鮎を1尾ご馳走になりました。  
たのしい川遊びは また来年



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 そして相変わらずの山遊びはというと・・・

 最高気温が36度でも 夕方の風は涼しくて
蚊取り線香ぶら下げて、てくてくと上っていくと
小屋の前の椅子に腰掛けて たのしげな声が聞こえる

 日が陰った畑で草取りをして 蔓返しをして
水遣りをして おしゃべりを何よりもして


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 ありがたや~ 
大豊作のナスと トマトを収穫


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 かぼちゃは また今度ね
って、スイカみたいに ハクビシンに取られなきゃいいけど・・

 
 山も川もあるこの街の中に
ひっそり変わらず
子どもの頃の思い出の場所


 ここの家に住むのが夢だったんだ~
学校から近くて 芝生の広い庭があって

 
 
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  夏休みのプール
  ほんとうは行きたくなかった
  暑いし 遠いし 一人だし 雷鳴って怖いし
  だから ここに引っ越してくれば 
  って 本気で憧れた

 
 盆踊りしながら 思い出していた
その頃からの友だちのこと

 盆踊りで再会してからは 毎年 一度は並んで踊って
来年ね~って別れて もう2年
 去年は 櫓の上から 踊りの輪の中に 彼女を探して
やっぱりいないと 涙が出て

 今年は・・・
『お盆は亡くなった人を 心の中で生き続けさせるための行事なんだなと思うようになりました』
そんなふうに書いた本を読んで
ああ 本当だな って実感して


 8月は眩しいけれど 陰がある
今日は広島に もうすぐ長崎に
そして負けた戦争の影が
どんどん色を濃くしてくる

 あえて反戦の歌を聴くよりも
好きな音楽を聴きながら
この当たり前を大切にしたいと
今までより少し大きな声で言ってみることに決めた
今年の8月です


 
プロフィール

櫟コナラ

Author:櫟コナラ
里山と多摩川のある街で暮らしています。
家にいる時は、音楽かラジオをかけて、パンを作ったり、ネコと戯れたり。
うまく子離れしている・・つもりなんですが・・・。

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