間に合った雪景色と春の気配

 本当なら今年は、南山の雪景色を撮るチャンスが2度あったのに、
最初は、長靴が山の道具小屋にしかなくて断念し、
長靴を買ってあった2度目は、超短期の出稼ぎと重なり、行けなかった。


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 今日、久しぶりに行ってみると、
案の定、年中日陰の場所には雪がたくさん残っていた。


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 何年振りかで、今年はしいたけの原木栽培を手伝うことになったので、
今日はホダ木用の丸太切りや、周囲の整理整頓。

 みんなが丸太の枝を払ったり、綱引きをする最中、
体がクタクタ状態のわたしは、今日はカメラを向けたり、
細~い笹を刈らせてもらう。あいすいません。


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 雪を被ったのに、コウヤボウキの綿毛がしっかり着いてるな~  


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  と注目していたら、こちらにはこんなに!



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 雪が溶けた地面に、しっかり種落とす気だな・・。



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  トキリマメもこれからですか?



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 いつも春一番に咲いてくれるウグイスカグラが、小さなピンクの花を見せて、



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 シュンランも、いつでも咲けるよと スタンバイ オッケー。



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 ぐるりと回って山の空気を深呼吸。

 少しは背中の凝りがほぐれたかな。




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 帰り道、賑やかな声に見上げると、オナガの群れが移動中。

写真に撮れたのは4羽だけ。
12~5羽ほどが、木から電線へ、そして農家の庭先へと飛んでいった。


 もうすぐ3月だもんね。

 春は近い。






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久しぶりに音楽浸り 映画 『ラスト・ワルツ』

 あまりに時間がないので、キャリーオーバーしてしまうツタヤの宅配レンタルを、
そろそろ解約しようかとダンナに持ちかけられ、
それならと、ザ・バンドの映画『ラスト・ワルツ』を頼んでもらい、
すぐに届いたDVDを横目に2週間が経ち、やっと昨夜、観ることができました。


 若い!

 リック・ダンコって、もっと顔、丸くなかったっけ?
 ロビー・ロバートソンって、もっとくせのある顔じゃなかった?
 リヴォンも、ヒゲの中に顔がある人も、音楽室に貼ってある昔の音楽家のような人も、
 みんな、みんな若くて、それは高校球児がお兄さんから年下の男の子に遷移していくのを
 何百倍速で見たような衝撃でした。
 

 当たり前でしょ、自分、この間でいくつになった?
胸の中で自問自答しながら、
初めて観たときのように、知らないものを観るように楽しみながらも、
既にこの世にいないメンバーがいるのを知る身では、
淋しさも感じずにはいられません。 


 初めて観に行ったのがいつだったのか、昨夜はまったく思い出せなかったのに、
こうして書いていると、ふつふつと思い出が甦ってきます。
集中することで脳が活発になっているせいでしょうか。ボケ防止ですね、いいことです。


 あれは、都心の古い寮に住んでいた時で、借りた自転車で渋谷まで一人で行ったのでした。
おそらくリンゴやロン・ウッドの名に釣られてノコノコと出かけて行った10代のわたしは、
観られた方ならお分かりの通り、
ラストまで、まだか、まだかの待ちぼうけを食うことになるはずだったのですが、
ザ・バンドのメンバーはもとより、次々に出てくる渋くていかしたおじさまたちに、
呆気にとられるほど魅了されてしまい、気持ちよく映画の中に身を委ねていました。


 一方で、たった数年後には深くハマることになるジョニ・ミッチェルの魅力に、
その時のわたしが気づけなかったのが情けないですが、まだまだ未熟者のこと、致し方なしでした。


 わたしたちがやっていた飲み屋はHOBOという名前だったのですが、
いくつかのバンドに、この言葉を使う曲があり、どんな意味だろうと調べてみると、
季節労働者とか、風来坊といった意味で、
やりたい店の雰囲気にぴったりだったので決めたのですが、
ザ・バンドの‘HOBO JUNGLE‘を知る人からは、相当のファンのように思われ、
リクエストも多かったので、縁の深いバンドの一つになっていきました。

 
 世間にレンタルレコードやレンタルビデオが普及した時代に、
一度、借りて観たのが最後で、昨夜は優に25年は過ぎての再会でした。


 ニール・ヤングやボブ・ディラン、ジョニ・ミッチェルが歌うのを観ていたら、
当時の姿に今を重ねて時を計ることが出来るのとは対照的に、
主役のザ・バンドのメンバーには、それが出来ないことに気づきました。


 初めて知ったのが解散コンサートで、そこから聴き始め、
店を閉めてからは近況を追うこともなく、
リック・ダンコの死亡記事を目にして寂しかったのも、もうずいぶん前のことです。

 
 あんなに渋くてかっこよかったおじさまたちは、
今ではすっかり年下の、惚れ惚れするほどハンサムなバンド・マンに若返り、
フィルムの中で、これからも永遠に年を取らずに、演奏し続けるのです。


 ネットでなんでも調べられる今、
今更知らなくてもいいようなことまで目にしてしまうこともありますが、
わたしは、あの場に立ち会えた人が羨ましいという願望と、
ラスト・シーンでワルツを演奏する姿に、当時と同じように魅了されながらも、
どうしてもラストのラストだけ  ♪ ひみつの アッコ ちゃん! ♪と歌ってしまう
何十年経っても変わらない自分に苦笑して、満足して見終えました。





 そして、映画では一番の若造だったロン・ウッドのいる、
驚異の年上で存在し続けてくれる人たちのコンサートまで、あと3日と迫ってきました。



 
 

 

近所の雪景色

 一夜明けて、20年ぶりと伸びていた昨日の大雪。
雪国の人には、積雪26センチで、なにをそんなに大騒ぎと思われるだろう。
ゆうべ電話をくれた山形のお義母さんも、そんな口調だった(^^ゞ
無事に帰って来たダンナと息子は、今朝もまだ溶け始める前の早い時間に出勤していった。

 長靴がないので、出勤前にダンナの長靴を借りてささっと雪をどけておき、
10時頃、雪を退けた場所に立って、歩道の雪掻きを始めると、
選挙に行くのか、今日はいつもより人が通る。
 その度に、「すみません」と声をかけられ「いいえ、おはようございます」と挨拶を交わす。 
雪のお陰だね。
 午後は、山に行きたい気持ちが湧いてくるけど、靴がないのでやめておくことにした。


 それにしても、出かけたくなる青空。


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 猫のご飯を買わなければならないので、
多摩川の近くにあるホームセンターに、歩いていくことにした。



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 長靴の足跡と、犬の足跡と、自転車が一台通った跡があるだけ。
正月のような賑やかな声がして見上げると、ソリをしに子連れでたくさんの人が来たところだった。



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  新雪をサックサックと踏んでいるけど、防水のない靴に染みてきた。
  



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  ずいぶん手前から女の子のわぁわぁ言う声が聞こえてきた。
3人が作った雪だるまを写真に撮らせてもらいながら「中学生?」と聞くと、
「いえ、高校生です」と大笑い。
こっちもつられて大笑いしながら「童心に返ったね~」と言うと、
「はい!返っちゃいました~!!!」

 ここ歩きに来て正解! っと嬉しくなりながら土手を登ると、
次はかまくらを作ろうと張り切った声が、追いかけてきた。



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 去年の1月の大雪の時は、大きな枝が折れて、お土産をたくさんくれた桐の木。
今日はなにもなかった。




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 梨畑と家並みのその向こうに南山の頭が見える。
カメラ越しにはっとした。
南山って名前もなかった頃と、
今見えてる部分が、ちっとも変わっていなかったから。


 
 






竹の木っ端拾い

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 昨日、自転車で街中を走っているときは、風がうんと冷たくて
今日の雪の予報が当たる気がした。


 真ん中あたりの台形の左に新宿のビルとスカイツリー、右側に東京タワー。
ひな壇も次々に作られて、造成工事は進んでいる。



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 隣の農家さんの焚き火。
畑は風もなく暖かだった。



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 昨日は思い思いの作業で大丈夫なようなので、 
わたしは、竹箒とビニール袋を持って、一の森へ行き、
竹の木っ端拾いに没頭した。

 
 何メートルもの篠竹を運ぶのは、一人では無理だけど、
カントリーヘッジに積めないような短い竹や、
数センチの太いもの、これがごろごろ転がっていると
やりっぱなしに見えて仕方がない。
 踏むと、ころころと不安定だし、
せっかくの土の感触が損なわれてしまうのがもったいない。


 拾っていると、何本かかたまって土にめり込んでいることもあり、
これが土の表面を覆っていると、芽を出したい植物も出てこられないんじゃなかと思ったりする。
あくまでも、素人考えだけど。


 もやしの根っこ取りが好きだったりするから、きっと苦にならないんだろう。
ヒマ人と呼びたければ呼ぶがいい( ̄▽ ̄)


 拾った後は、見た目も違うんだけどな。
これも自己満足かもね。


 でも、みんながきっと、そんなこだわりをそれぞれ持っているのだと思う。
みんなでやること、ひとりでやること、いろいろあって一つの森になる。




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 火曜日に降った雪がまだ日陰に残っていた。
明日、どのくらい降るんだろうね~と話していたけど、
今日は予報通りに降り続いて積もっている。


 16年ぶりの大雪。


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 子どもたちが小さい頃は、スノトレを履いて、
近くの公園で雪だるまを作ったり、ソリをしたり遊んだものだった。

 いつの間にか、雪が降ってもわくわくしなくなり、
ましてや出かけるなんて、用事がなくてラッキーくらいしか思わなくなっていたけど、
今日は、長靴が山の小屋に置きっぱなしなのが、ちょっと悔しい。

 
 たった今の山の中を見に行ってみたくなった。
また、装備(?)しておこうかな。
出かければ、きっと感動的な景色がある筈だから。








ザ・タイガースの再結成をテレビで見て

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 去年の12月に、44年ぶりにオリジナルメンバーで再結成コンサートをしたザ・タイガース。
GS最盛期、まだ小学校3年生だったわたしも、親と闘いながらチャンネルを死守して、
テンプターズやゴールデンカップス、ワイルドワンズに夢中になった記憶がある。
 大好きだったトッポが裸足でテレビに出たり、ついには脱退してしまったニュースは、
子供時代の悲しい思い出の一つとして、リアルに胸に刻まれた。


 でも今回のコンサートは、‘お姉さんたち‘のものであり、
わたしなぞが懐かしんでノコノコ出かけるのは違うと思えた。
 だから、テレビで放送されるのを知って楽しみに録画し、かなり期待して見た。


 ところが、最初はがっかりだった。
久しぶりに見るジュリー。特にファンというわけではなかったけれど、
「勝手にしやがれ」などで一世を風靡した、かっこいいジュリーの欠片もない。
 ‘声と、左の頬のホクロだけがジュリーの人‘ が歌うストーンズを聴いて
「やっぱりミックはすごいな」とあらためて思い、
感動的だった筈のシローの「イエスタデイ」も、一歩引いた気持ちで見ていた。
 ピーの、ひとりだけ若すぎる体型と、何とも言えないノリにも着いていけず、
そろそろ寝ようかなと思ったが、HDDに空きが少なかったので、見終えて消さなきゃと見続けた。


 ところがところが、2部になって「僕のマリー」からタイガースの曲が演奏され始め、
2曲目の「落ち葉の物語」で、ドラムスのピー以外4人が並んで歌う姿を見たら
一気に気持ちが反転して、どんどん引き込まれ、
母がいたら「もっとテレビから離れなさい!」と怒られそうな場所に座っていた。

 「青い鳥」をハモるジュリーとタローの間で、一歩下がってギターを弾くトッポ。
『青い鳥は飛んで行った あの広い空へ 狭いカゴがいやだったのか
         ~   青い鳥はもう二度と 帰って来なかった』
トッポのいないタイガースが歌うのをテレビで見て悲しかったっけ。
 みんな揃っている。
それが当たり前じゃないほど時がたっているというのに。


「君だけに愛を」のギターに反応した会場から、初めて「きゃー」と声が上がり、なんだか涙ぐんでしまった。
「シーサイドバウンド」で、楽しそうに演奏しているのを見たら、
今、この人たちが若かったら、やっぱりバンドをやっているのだろうな、なんてぼんやり考えていた。


 アンコールでは、丸々と肥えてしまった罪深きボーカリスト・ジュリー含め全員が、
いかりやさん率いるドリフにぎりぎり差をつけて、アイドルグループだった面目躍如。
 役どころそのままに、渋くキメるサリーにすっかり美味しいところをもっていかれても、
ジュリーはやっぱりこのバンドのフロントマンとして、味わい深い人になったんだな。
と、納得することにしたのだけど・・・


「愛の掟」だけは、『寺内貫太郎一家』で樹木希林がやっていたみたいに、
「ジュリーー・・」プルプルプル っとしたくなるほど、
かっこいいジュリーで、もう一度聴いてみたいけど、夢かな。




 結局、消すのは惜しくて、2部をぽつぽつと繰り返し見ているので、空き容量は増えず終い。




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 うちにあるのはこの一枚。4曲入りのシングル盤なので、33回転。




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 今日は、妹が録音してくれたカセットテープも引っ張り出してみた。
録音したデッキと、このデッキの速度が微妙に違うので、
若い声が更に若く聴こえる。


 断捨離なんか、しなくてよかった。 



一の森の竹運び

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 どんより曇り空の昨日、南ちゃんの面々も、一の森の下の道で
珍しく意見が合わずに、なかなか作業にかかれずにいた。


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                    2011年1月           SN3F1724.jpg


 
 わたしたちがこの山の一部を購入した時は、おそらく数十年手つかずの状態で、
高さが3メートルを超えた篠竹がびっしりと生えて、その上を葛が覆っているような状態だった。

 それを夢中で伐り開いてきたのだけど、困っているのがその竹の始末。
クヌギやコナラなら、地面に横たえておけば、どんどん朽ちて土に返ってくれるのに、
竹というのは、本当に厄介で、少し嵩が減っただけで、まだ相当な量が積み上げてある。

 その場所に、そろそろ雑木を植えたいので、どこかに移さなければならないのだが・・・。
どこに移すかで、意見が分かれる。
林縁に置く派、林縁には野草を咲かせたい派。

  消えてなくなれ~!
 念じても通じるわけはないのに、本当にこれがなかったらなぁとため息が出る。


 チップにして道に敷くとか出来ればいいのだろうけれど、
そのようなマシーンは持っていないし、とにかく量が多すぎるので、
仕事としてならともかく、ボランティアでは限界がある。


 結局、両者まぁまぁ納得の場所へ置くことにして、やっと作業開始。


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 動き始めると、いつもながらいいペース(^^)
埃よけにマスクをしているので、息が苦しいけど。


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  揃える人、紐切る人、束ねる人、そして二人で声かけて積み上げて・・・




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 気持ちのどんより、どこかへ飛んでゆく。



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 その間に、竹の通り道が貫通して・・・


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  束ねた竹を



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  エイヤっ と投げる



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  ソーレ!

  この段階で、そうとう楽しくなっている。


 
   下で待ち受け運ぶ人・・

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  途中で小雨がパラパラ降ってすぐ止んで、

  湿気で助かったね、乾燥してたらもっと大変だった。



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   束ねるシュロ紐が無くなって、葛の蔓で縛ってみたりするうちに、
   みんな腹ペコで昼休憩。

   


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   左側の奥が、昨日積んだ分。
   

   炭鉱で働いたように黒くなった顔を拭いてお弁当を食べる。

   


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  午後は、樫を一本倒す。
 これで、松の木、元気になるといいね。

  


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  南ちゃんのキコリーズの背中を、すっかり晴れたお日様が照らす。お疲れ様。



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  畑では、元気な男の子大根が生まれ(^^)



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  およその雑木林で、風格のある山老爺さんに挨拶して山を降りた。



 

今日も日の入りを待って

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 今日は午前10時から、南ちゃんの年間活動計画の大筋を立てるミーティングをして、
ファミリーレストランでランチをとった後は、
「稲城の生き物見つけ隊」の総まとめを冊子にするミーティング。
編集会議ですって。なんて楽しいんでしょ。


 気がつけば、椅子に座ること6時間オーバー。
その間に曇ってた空がすこ~し晴れてきたので、
みんなで自転車漕いで一の森へ向かった。
今日もダイアモンド富士を拝むため。

 
 体が歓迎していたのは言うまでもなし。
自転車を降りて山道を歩き出すと、体に新鮮な空気が染み込んでいくのがわかる。



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 自然は毎日違う顔を見せる。


 曇り空が見せてくれる思いがけない景色。


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 今日がダイアモンドだよね?

 今、ダイアモンドだよ。

 こっちの方がダイアモンドだから、来てみ。



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 まったく、こんな時だけやって来て、言いたい放題言ってるなぁ。


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  すこ~しずつ違うけどね、大体毎日こんな風に過ごしてるよ。

  そう言い返したいかもね。



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  出かけた人だけ味わえる。

  こんな特別な時間。


  何でもない日だって、こんなことが起きてるんだろうな、きっと。







プロフィール

櫟コナラ

Author:櫟コナラ
里山と多摩川のある街で暮らしています。
家にいる時は、音楽かラジオをかけて、パンを作ったり、ネコと戯れたり。
うまく子離れしている・・つもりなんですが・・・。

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