関心を寄せたひとりです

昨日、実家の台所で昼ごはんを作っていると、
サッカーW杯から帰国した選手と監督の会見を放送している様子が
居間のテレビから聴こえてきました。
父が補聴器を片側しか使わないせいで、いつも実家のテレビの音は大きいのですが、
かといって台所まで内容ははっきり聞こえず、
また夕方のニュースでもやるだろうと食事を作ることに集中していると
日本代表のここ数日のことは夢だったような、
今はまた少し自分から離れた場所で盛り上がっているような、そんな気もしてきました。


‘96にブラジルを破ったアトランタの奇跡をきっかけにサッカーに興味が湧いたわたしは
徐々にサッカーにハマっていき、息子がサッカー少年団にいた小学校の6年間を含めて
日韓W杯の少し後まで、サッカーが生活の中心にあるような時期がありました。

ハマり初めの頃、日本代表は‘98のフランスW杯への一次予選を戦っていましたが、
まだW杯への道程がどれほどのものなのかも理解していないくせに、
中東から送られてくるザラザラな映像の中で奮闘する選手に声援を送っていました。
ずいぶん遠いところでがんばっているんだなぁと、眠いのを我慢して応援していると、
夢中になれることに出会えた喜びと、いっぱしのサッカーフリークみたいな気分になれてとても楽しかったのを思い出します。
ジョホールバルでの、「岡野!岡野~っ!!」の歓喜の瞬間までは
一点の曇りもなく日本代表を応援していた、後になってみれば短い期間でした。

いざW杯が始まってみると、夜更けに起きて必死で応援しているはずの日本の試合なのに、
いつの間にか後ろの壁に寄りかかってしまい、負けても「あ~あ」とがっかりするだけでしたが、
それとは反対に、韓国の試合では気が付くと前のめりになっている自分がいます。
アジア予選の途中まではあんなに憎らしいと思っていた韓国が
先にフランス行きを決めたあとの韓日戦で、「一緒に行こう」と横断幕を掲げてくれて感動したのと
Jリーグのベルマーレでプレーしていた韓国代表キャプテンのミョンボ選手のプレーに魅せられ
W杯は韓国も応援することにしたのですが、
特にベルギー戦での闘志は凄まじいものがあり、どんどんテレビの前に吸い寄せられ
見終わった時にはテレビの真ん前で泪が止まらないほど悔しかった、
今でも一番感動した試合と記憶しています。

巷では韓流ドラマが流行っていた時代で、ヨン様ヨン様と騒いでいましたが、
わたしにとっての韓流といえばサッカー。
ホン・ミョンボは別格でしたが、似たような名前が多い中、選手をすぐに覚えられるほど高かったモチベーション。
Jリーグにもたくさんの韓国代表選手が移籍してきて、どの選手のプレーを見るのも楽しく
本当にサッカーが楽しみの源でした。

やがてミョンボ選手がJリーグを離れ、数年後に現役を引退し、
中学生になった息子がハンドボール部に入部すると、サッカーは徐々に遠のいていき、
4年に一度のW杯も、スーパープレーに心躍らせるために見るだけで
日本代表には関心も薄くなって、今回も前監督と選手の半分くらいの名前がやっとわかる程度でした。

ですからW杯直前になって監督が交代するニュースは、一般的には不安要素しかなさそうな報じられ方でしたが
離れていたわたしには、‘96を思い出させる、なんだか新鮮でわくわくするニュースであり
日本代表を応援しようと決めるきっかけになりました。
ところが西野監督が選考した選手を発表すると、世間でも、
わたしの周囲のずっとサッカーを見てきた人たちも、さんざんな言いようでした。

32チームしか出られないW杯に、世界ランキング61位の日本が出られるだけでもラッキーじゃんと思いましたし
そこまでどん底の状態なら、あとは這い上がるだけ。
楽しみにしてあげればよいのに、と周りの評判には蓋をしてW杯を待ちました。


強化試合では火に油を注いぐ結果でしたが、大会が開幕し予選リーグが始まってからは
「ごめんなさ~い」と西野監督と選手に謝罪のツイッターが溢れたとニュースになるほどの結果を出した日本代表。
タイミング悪く10年ぶりに熱を出し、他国の試合をあまり見られない中、
日本の試合だけは3試合ともしっかり見届け、応援しました。
今や海外に出てプレーする選手がほとんどで、当たり負けしなくなった姿に、
攻守に躍動する姿に、かつて壁に寄りかかっていたわたしの背筋も今回は伸びっぱなしでした。


「無関心が一番怖い。このW杯で関心を集められたと思う」
長谷部選手が代表引退を表明した清々しい笑顔で語っていた通り。
東京の片隅のおばさんもそのひとりです。
心底応援できる楽しい時間をくれた今回の日本代表チームに感謝して、
今夜からはまた4年に一度のミーハーなサッカー・ファンに戻って
知ったかぶりで決勝まで楽しませてもらおうと思います。


そのためにもう寝なければ。





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母のズボンとa-ha漬けの一日

ああ、また広告が出てしまった。
ブログの更新が途絶えると出てくるあの広告。
ひとつひとつはまったく簡単な用事ばかりなのに
こなしている間に夜が来て、瞼が重くなり寝てしまう。
そんな日々を繰り返し
あっという間にひと月が過ぎていった。

そして広告・・・゚泪


今日は予定のない水曜だから
映画 『I am the blues』 を観に新宿に出て
ついでに上野まで足を伸ばして、
型染めの職人さんの仕事を見てこようとこっそり計画してたのに・・・
雨かぁ。
途端に出かけるのが億劫になり
朝からa-haを聴きながら、小さい用事をひとつづつ片付けていると
スマホにニュースが流れた。
関東甲信まで梅雨に入ったと。


先日の晴れた日に、やっとこ歩く母の手を引き、
近所のホームセンターへ母のスボンを買いに行った。
母はブティックにでもいるように嬉しそうな顔をして、
棚につかまりながら一生懸命選んでいた。
縮こまった母には長すぎるズボンに決めて、
帰ろうとしても、時々何かをじっと見ては立ち止まって動かない。
すっかり幼子のようになってしまった。


雨の音とa-haを聴きながら裾上げをしていると
手先が器用で、なんでも上手に仕上げていた母が思い出された。
もうあの人はいるようでいないんだな。
大好きだった祖母の時もそう思ったっけ。

それにしても、a-haの音楽の湿度感がこんなにも日本に似合うなんて。
今のところ5枚目まで揃ったアルバムを、
今日は5枚目の『メモリアル・ビーチ』から遡って聴いている。



裾の折り返しにアイロンをあてて、丁寧に縫ったつもりだけど、
これではとても母は納得してくれそうにない仕上がりだ。
なんとも不器用な針の跡。
情けない裾上げが終わった。




あれからほぼ順序よく揃ってきたa-haのアルバム

デビュー・アルバム hunting high and low
IMG_7969.jpg

2、3枚目を買った後に、渋谷のレコ・ファンで見つけた中古レコードには
当時のタワーレコードの1890円の値札が付いていた。
ジャケットに見覚えがあったので買ったと思ったのは勘違い。
このレコードを買った人は、もうa-ha聴いてないのかな。




4枚目 east of the sun west of the moon
IMG_7970.jpg


同じ日、20分程早くこちらをディスクユニオンで買った。
デラックス・エディション? よく意味が分からないまま購入して
後で調べたら未発表音源CDとサウス・アメリカツアーのDVDも付いてて幸運。




5枚目 memorial beach
IMG_7972.jpg


ちゃんと順番に現れてくれる奇跡。
新宿のディスクユニオンで見つけた5枚めのアルバムは350円だったけど
見つける喜びはプライスレス(CMか?)。




いつか実家は空っぽになる。
今が戻りたくて仕方のない、かけがえのない時であることを頭ではわかっているのに、
気持ちがついていかないまま過ごしているから、いつも後ろめたさが離れない。


いつか思い出すときには、a-haが聴こえてきそうなくらい、
a-haを聴けば今が蘇りそうなくらい、
細切れの時間の隙間に、いつもa-haを聴いている。















さすらいのレコード・コレクター 10セントの宝物

レコードの魅力が見直されていると言われて久しいが
それゆえ発掘されたのか、こんなタイトルを聞かされては、
観に行かずにはいられない。











52分と短い映画だけど
ご機嫌な52分だった。


コレクター氏はロックが大嫌いだと言うけれど
言い切る信念が潔くてかっこいい。
コレクター氏の好きな音楽も、古い映像も
もっと聴きたい、観たいと思わされるが
ノリノリ元気なコレクター氏にはかなわない。


我が家ではロックが大好きで、
レコードが過去のものになったことは一度もない。
流行り廃りも、乗ったり交わしたりしながら
ずっと聴き続けてきた。
またレコードが流行りだしてくれたおかげで
中古レコード屋が元気を取り戻したことは素直に喜んでいたが
まさかこんな映画まで発掘され、見せてもらえるなんて
いろいろ移り変わってきたけど、また面白い時代になってきたみたいだ。


次は予告で観た『I AM THE BLUES』を観に行きたい。
その時は時間に余裕を持って、中古レコードを漁ってくるつもり。





1981年のサイモンとガーファンクル

securedownload (2)
映像があると書かずに見てしまうので、 古いレコードを聴きながら書いています




そろそろ物を減らそうというような年齢になって、レコード収集が止まらない。
困ったことだ。
そこで、なにかで帳消しにするよ、という姿勢をダンナに示すために
数年に一度の、ちっさい押入れ整理である。


毎日開けているような場所だから、ダンボールをひとつふたつと出したところで、
今回の戦果がいかに小さいかは、手に取るようにわかる。
毎度おなじみ、『はがきの箱』は、泣いたり笑ったりしながら時間ばかりかかり、
減った分だけ状差しから移ってくるから量は減らない。


お次は、「もうこれ捨てようぜ」の常連、VHSテープと8ミリビデオテープの箱を開ける。
ハンディカムで撮った8ミリのほうはDVDにダビング済み。ただの保険(なんの?)だ。
またしてもうやむやと蓋を閉じ押し入れに戻す列に並ぶ。

VHSは毎回捨ててきた。
少しづつ、「もうこれ見ないよな」と決断して、断腸の思いで減らしてきたのだ。
それゆえ、今やここにおわすは精鋭部隊。
子供の保育園、学童保育の保護者会から配られたものや
ローカル局で放送された中学の卒業式のテープは同じものが2本あった。
サッカー韓国代表のW杯のが数本。
息子がヴェルディのエスコート・キッズをした試合を放送した各局のスポーツニュースを撮ったモノ。
音楽モノは2本しかない。


ねぇこれ、ダビングしてないと思うんだけど。
さすがに検閲官もコドモモノには弱い。
まじか?!とかなんとか言いながらVHSのデッキを居間に運んでくる。


あれ、それ動くんだっけ? というか、まだこの家にあったのか~、と心の中で呟く。
リモコンが壊れた上、テープがよく噛むようになり捨てられる運命に決まったのは何年前のことだったか?
わたしはわたしで、実家で見せてもらえばいいやとテープを残しておいたのだが、
ダンナの方も「今度捨てる」と言いながら、部屋にちゃっかりしまっておいたらしい。
それを先代のHDDデッキに繋いで、あーでもないこーでもないとやって、やっと映った映像に
「え、映り悪い!」と吠えている。
当たり前だ。
今のテレビは映りが良すぎるくらいになっていて、それに慣れた目には昔の映像はザラザラに見えるのだろう。


だが、そのテープがたまたまだったのか、目がなれたのか、
20年の時を越えてあの頃の人たち(自分たちも)と少しづつ再会していると
画質のことなどまったく気にならなくなり、ただしみじみと楽しめた。


音楽もののひとつは、 「サイモンとガーファンクル セントラルパーク」と
雑に手書きしたテープだった。
あれもこれも手放して、なぜこれが? 正直そう思いながらデッキに入れてみると
コンサートはすでに始まっていて、ふたりはお馴染みの佇まいで歌っている。
一回も目にしたことがない人なんて地球上にいるのかしらと思うほど当たり前に並んでいて
一回も聴いたことがない人なんてこの世にいるのかしらと思うハーモニーを響かせて
何十万人という人の目が注がれる中で、あの頃のままに。

あ、これか、この曲だけ聴こう。
そんなつもりで中腰で見始めたが最後、
もう1曲、もう1曲と腰を落ち着け見続けて、ある瞬間ふっと胸の奥からこみ上げる。
これ、すごく好き!
胸がぐっとなって、頬が火照るような感覚。
と、同時に思い出している。
前に見たときもそう思ったのを。


前の時は、画面の中の二人と変わらない年代だったかもしれない。
もう何度目になるのかな、この時のこの人たちに恋するのは。
今日は、かわいらしくさえ見えるサイモンとガーファンクル。
初めてのように恋してしまうんだ。
だから、このテープはずっと残ってるんだ。


1981年9月の再結成コンサートだから、
わたしが実際に見たのはこの翌年の二人だった。
おそらく初来日で、わたしより大盛り上がりする少し年上の人たちがチケットを一緒にとってくれて、
まだドームになる前の後楽園球場の最後方の席にずらっと陣取って、大勢で観た。
どんな名曲も拍手も、まるで輪唱のようにぐるぐる回ってすり鉢の底から上ってくるので合わせようがなく、
コンサートを観に来てる人たちを観に行ったような思い出。
二人の姿なんて観たと言えないほど、米粒より小さかった。
でも、画面の中の観客は50何万人。
声だって届いているのだろうか。


今までそんな風に思ったこともなかったけれど、
初めて聴いたときから
ぜんぜん間に合わなかったサイモンとガーファンクルに
一番近かったのがこの頃だったから
何度もこの時のふたりに恋してしまうのだろうか。
後楽園で見えなかったふたりの表情まで見られるビデオを
押入の中で見つけては、繰り返し、繰り返し。

















結局、今回の片付けでは数本のテープが廃棄になり、
2本あった卒業式のテープは、その頃からの付き合いの(ママ)友だちとの飲み会に持っていくと
喜んで貰われていった。




長い休みも明日で終わり

雇用契約を更新する間の休暇で2週間、ブラブラと過ごしていました。
でもそれも明日で終わり。
途中からは所在ないような気がしていたクセに、終わると思えば淋しいものです。

この休暇中、唯一泊まりで出かけたのが鵠沼。
鵠沼海岸に住む友人と一年半ぶりに飲むためだったので
着いたのは夜。
楽しく美味しいお酒が進み
少し重たい頭で翌朝海に出てみると・・・





IMG_6915.jpg




土曜日とあって、波の中にはたくさんのサーファーがいました。
その日は真冬の寒さは和らいでいましたが
やっぱり鼻歌が出ますよね。
♪ 真冬のサーファーはまるで カラスの群れのようさ ♪
すると、あららら、ほんもののカラスの群れが、、、集会!?


なんと、大きな魚に群がって順番についばんでいるようです。
新手が現れると、その度にごにょごにょと話し合いをし、
たまに追い払われるものもいたり、横入りしてケンカになったり、見ていてけっこう面白いのですが
人間が近づいた時には「ぎゃっ ぎゃぁ!」とすごい勢いで威嚇します。





IMG_6917.jpg





ボードを抱えて海に向かってゆくサーファーを羨ましく感じながら、こちらはただ歩くだけ。
昔のように貝殻やら木片やらを拾わないようにしているので退屈です。
でも歩くのを止められなくなっていくころ、面白いものを見つけました。
あらヒトデ? あら、こちらにも・・と顔を上げると夥しい数のヒトデが打ち上げられていて
キラキラと光る砂の上に、まさに地上の星のよう。
こんなの写真に撮るのはわたしくらいだね、
きっとサーファーの人は見慣れてるもんねぇ。
そんな風に思っていると、「ヒトデ すっげぇ!」とか
「なにこれ ヒトデ なにかあった?」とか
サーファーの人もけっこう驚いているではないですか。
珍しいもん見れたね、とちょっと嬉しくなっています。






IMG_6934.jpg



少しテンションがあがったので
いつもは見ているだけの江ノ島へ、土曜というのに行ってみることにしました。
昔ながらの土産物屋が軒を連ねる参道を抜け、急な階段を上がると江ノ島神社です。
お参りをしたあとも、どこへ行き着くのかわからないまま登ってゆき
ほぼ満開になった河津桜の横で江ノ島の裏側を見下ろすと、
展望灯台のある公園に着きました。
入場料がかかるのかぁ。一瞬躊躇しましたが
もうここまで来るかわからないしね。
ということでチケットを買い、空いたエレベーターで展望台へ上りました。

残念ながら富士山は雲に隠されてしまいましたが
ぐるりと一周どちらを見ても知っている場所ばかりで
思った以上に楽しめます。
満足して地上に降りると、エレベーター前には行列ができていました。
降りてゆく道では、登ってくるたくさんの人とすれ違います。


混んでいる場所が苦手なのですが、こんなにゆっくりできたのは一泊したお陰だなぁと
湯気の上がる美味しいお饅頭を食べ、江ノ島をあとにしました。






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プロフィール

櫟コナラ

Author:櫟コナラ
里山と多摩川のある街で暮らしています。
家にいる時は、音楽かラジオをかけて、パンを作ったり、ネコと戯れたり。
うまく子離れしている・・つもりなんですが・・・。

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