さすらいのレコード・コレクター 10セントの宝物

レコードの魅力が見直されていると言われて久しいが
それゆえ発掘されたのか、こんなタイトルを聞かされては、
観に行かずにはいられない。











52分と短い映画だけど
ご機嫌な52分だった。


コレクター氏はロックが大嫌いだと言うけれど
言い切る信念が潔くてかっこいい。
コレクター氏の好きな音楽も、古い映像も
もっと聴きたい、観たいと思わされるが
ノリノリ元気なコレクター氏にはかなわない。


我が家ではロックが大好きで、
レコードが過去のものになったことは一度もない。
流行り廃りも、乗ったり交わしたりしながら
ずっと聴き続けてきた。
またレコードが流行りだしてくれたおかげで
中古レコード屋が元気を取り戻したことは素直に喜んでいたが
まさかこんな映画まで発掘され、見せてもらえるなんて
いろいろ移り変わってきたけど、また面白い時代になってきたみたいだ。


次は予告で観た『I AM THE BLUES』を観に行きたい。
その時は時間に余裕を持って、中古レコードを漁ってくるつもり。





スポンサーサイト

1981年のサイモンとガーファンクル

securedownload (2)
映像があると書かずに見てしまうので、 古いレコードを聴きながら書いています




そろそろ物を減らそうというような年齢になって、レコード収集が止まらない。
困ったことだ。
そこで、なにかで帳消しにするよ、という姿勢をダンナに示すために
数年に一度の、ちっさい押入れ整理である。


毎日開けているような場所だから、ダンボールをひとつふたつと出したところで、
今回の戦果がいかに小さいかは、手に取るようにわかる。
毎度おなじみ、『はがきの箱』は、泣いたり笑ったりしながら時間ばかりかかり、
減った分だけ状差しから移ってくるから量は減らない。


お次は、「もうこれ捨てようぜ」の常連、VHSテープと8ミリビデオテープの箱を開ける。
ハンディカムで撮った8ミリのほうはDVDにダビング済み。ただの保険(なんの?)だ。
またしてもうやむやと蓋を閉じ押し入れに戻す列に並ぶ。

VHSは毎回捨ててきた。
少しづつ、「もうこれ見ないよな」と決断して、断腸の思いで減らしてきたのだ。
それゆえ、今やここにおわすは精鋭部隊。
子供の保育園、学童保育の保護者会から配られたものや
ローカル局で放送された中学の卒業式のテープは同じものが2本あった。
サッカー韓国代表のW杯のが数本。
息子がヴェルディのエスコート・キッズをした試合を放送した各局のスポーツニュースを撮ったモノ。
音楽モノは2本しかない。


ねぇこれ、ダビングしてないと思うんだけど。
さすがに検閲官もコドモモノには弱い。
まじか?!とかなんとか言いながらVHSのデッキを居間に運んでくる。


あれ、それ動くんだっけ? というか、まだこの家にあったのか~、と心の中で呟く。
リモコンが壊れた上、テープがよく噛むようになり捨てられる運命に決まったのは何年前のことだったか?
わたしはわたしで、実家で見せてもらえばいいやとテープを残しておいたのだが、
ダンナの方も「今度捨てる」と言いながら、部屋にちゃっかりしまっておいたらしい。
それを先代のHDDデッキに繋いで、あーでもないこーでもないとやって、やっと映った映像に
「え、映り悪い!」と吠えている。
当たり前だ。
今のテレビは映りが良すぎるくらいになっていて、それに慣れた目には昔の映像はザラザラに見えるのだろう。


だが、そのテープがたまたまだったのか、目がなれたのか、
20年の時を越えてあの頃の人たち(自分たちも)と少しづつ再会していると
画質のことなどまったく気にならなくなり、ただしみじみと楽しめた。


音楽もののひとつは、 「サイモンとガーファンクル セントラルパーク」と
雑に手書きしたテープだった。
あれもこれも手放して、なぜこれが? 正直そう思いながらデッキに入れてみると
コンサートはすでに始まっていて、ふたりはお馴染みの佇まいで歌っている。
一回も目にしたことがない人なんて地球上にいるのかしらと思うほど当たり前に並んでいて
一回も聴いたことがない人なんてこの世にいるのかしらと思うハーモニーを響かせて
何十万人という人の目が注がれる中で、あの頃のままに。

あ、これか、この曲だけ聴こう。
そんなつもりで中腰で見始めたが最後、
もう1曲、もう1曲と腰を落ち着け見続けて、ある瞬間ふっと胸の奥からこみ上げる。
これ、すごく好き!
胸がぐっとなって、頬が火照るような感覚。
と、同時に思い出している。
前に見たときもそう思ったのを。


前の時は、画面の中の二人と変わらない年代だったかもしれない。
もう何度目になるのかな、この時のこの人たちに恋するのは。
今日は、かわいらしくさえ見えるサイモンとガーファンクル。
初めてのように恋してしまうんだ。
だから、このテープはずっと残ってるんだ。


1981年9月の再結成コンサートだから、
わたしが実際に見たのはこの翌年の二人だった。
おそらく初来日で、わたしより大盛り上がりする少し年上の人たちがチケットを一緒にとってくれて、
まだドームになる前の後楽園球場の最後方の席にずらっと陣取って、大勢で観た。
どんな名曲も拍手も、まるで輪唱のようにぐるぐる回ってすり鉢の底から上ってくるので合わせようがなく、
コンサートを観に来てる人たちを観に行ったような思い出。
二人の姿なんて観たと言えないほど、米粒より小さかった。
でも、画面の中の観客は50何万人。
声だって届いているのだろうか。


今までそんな風に思ったこともなかったけれど、
初めて聴いたときから
ぜんぜん間に合わなかったサイモンとガーファンクルに
一番近かったのがこの頃だったから
何度もこの時のふたりに恋してしまうのだろうか。
後楽園で見えなかったふたりの表情まで見られるビデオを
押入の中で見つけては、繰り返し、繰り返し。

















結局、今回の片付けでは数本のテープが廃棄になり、
2本あった卒業式のテープは、その頃からの付き合いの(ママ)友だちとの飲み会に持っていくと
喜んで貰われていった。




長い休みも明日で終わり

雇用契約を更新する間の休暇で2週間、ブラブラと過ごしていました。
でもそれも明日で終わり。
途中からは所在ないような気がしていたクセに、終わると思えば淋しいものです。

この休暇中、唯一泊まりで出かけたのが鵠沼。
鵠沼海岸に住む友人と一年半ぶりに飲むためだったので
着いたのは夜。
楽しく美味しいお酒が進み
少し重たい頭で翌朝海に出てみると・・・





IMG_6915.jpg




土曜日とあって、波の中にはたくさんのサーファーがいました。
その日は真冬の寒さは和らいでいましたが
やっぱり鼻歌が出ますよね。
♪ 真冬のサーファーはまるで カラスの群れのようさ ♪
すると、あららら、ほんもののカラスの群れが、、、集会!?


なんと、大きな魚に群がって順番についばんでいるようです。
新手が現れると、その度にごにょごにょと話し合いをし、
たまに追い払われるものもいたり、横入りしてケンカになったり、見ていてけっこう面白いのですが
人間が近づいた時には「ぎゃっ ぎゃぁ!」とすごい勢いで威嚇します。





IMG_6917.jpg





ボードを抱えて海に向かってゆくサーファーを羨ましく感じながら、こちらはただ歩くだけ。
昔のように貝殻やら木片やらを拾わないようにしているので退屈です。
でも歩くのを止められなくなっていくころ、面白いものを見つけました。
あらヒトデ? あら、こちらにも・・と顔を上げると夥しい数のヒトデが打ち上げられていて
キラキラと光る砂の上に、まさに地上の星のよう。
こんなの写真に撮るのはわたしくらいだね、
きっとサーファーの人は見慣れてるもんねぇ。
そんな風に思っていると、「ヒトデ すっげぇ!」とか
「なにこれ ヒトデ なにかあった?」とか
サーファーの人もけっこう驚いているではないですか。
珍しいもん見れたね、とちょっと嬉しくなっています。






IMG_6934.jpg



少しテンションがあがったので
いつもは見ているだけの江ノ島へ、土曜というのに行ってみることにしました。
昔ながらの土産物屋が軒を連ねる参道を抜け、急な階段を上がると江ノ島神社です。
お参りをしたあとも、どこへ行き着くのかわからないまま登ってゆき
ほぼ満開になった河津桜の横で江ノ島の裏側を見下ろすと、
展望灯台のある公園に着きました。
入場料がかかるのかぁ。一瞬躊躇しましたが
もうここまで来るかわからないしね。
ということでチケットを買い、空いたエレベーターで展望台へ上りました。

残念ながら富士山は雲に隠されてしまいましたが
ぐるりと一周どちらを見ても知っている場所ばかりで
思った以上に楽しめます。
満足して地上に降りると、エレベーター前には行列ができていました。
降りてゆく道では、登ってくるたくさんの人とすれ違います。


混んでいる場所が苦手なのですが、こんなにゆっくりできたのは一泊したお陰だなぁと
湯気の上がる美味しいお饅頭を食べ、江ノ島をあとにしました。






ジョージ・ハリソン アイ・ミー・マイン展 in 渋谷

IMG_6828.jpg



今日はジョージ・ハリソンの誕生日。
生きていれば75歳。
それを記念して開催中の、『ジョージ・ハリソン アイ・ミー・マイン展』を見に行ってきた余韻が残る
寒くてしずかな日曜日です。
(世の中的にはピョンチャン五輪の最終日だったり、東京マラソンだったり賑やかなようですが。)



この展示は、すでにロサンゼルス、ロンドンでも開催されて好評だったようですが、
それらの街では、どんな会場で開催されたんだろう? と、
やっとたどり着いた会場で、ふと頭をよぎりました。
昨年見たデビッド・ボウイの回顧展は、海の近くの大きな倉庫で開催され
底冷えに耐えて何時間もかけて鑑賞し、いよいよくたびれた~とネをあげ未練を残しつつも退散した、
そんな記憶がまだ新しかったのですが、
ジョージの会場は、正直言って、こんなに狭い場所で、と驚きました。


最近用事もなく、ご無沙汰しているとはいえ、渋谷は気が向きさえすればいつでも行ける街なので
気が向いた時にプラ~っと出かけようと思っていたのですが
ちょっと調べてみると、週末は日時指定の、平日でも日にち指定の前売り券を購入する必要があるようです。
おやおや大変だ。気まぐれに行くことも出来ないのかい。
それでも行く前に気がついてよかった、と当日チケットを受け取る方法で予約して出かけました。


大工事中の渋谷駅を抜け、ヒカリエ2階でエレベーターを待つ間からちょっとドキドキが始まります。
8階に付いたら目の前には大きな受付があって、人がたくさんいて・・・。
そんな賑やかな想像をしながら、上昇していくエレベーターに乗っているのはわたしひとりだけ。
8階に到着し、「チ~ン」とドアが開くと、あれ?
し~んとした廊下を、このビルのオフィスに勤める若い女性が業務的な話をしながら歩いてきて
あっという間に去って行きました。
左右に長い廊下を、さて、どっちへ行ったものか。


不案内だなぁ、慣れていない人だって来ちゃうんだからね~。
と思いつつ挙動不審にならないよう必死でがんばって、やっとこさ見慣れたジョージのポスターに胸をなでおろすと
会場の入口には、小さなテーブルがひとつ。
ノートPCで物静かな若者がわたしの番号と名前をチェックしてチケットを渡してくれました。
静かです。
ジョージらしいって言えば、そんな雰囲気です。
奥のスペースからはジョージの曲が聞こえてきますが、それでも静か。
人の話し声はいっさい聞こえません。


受付の後ろの壁に、初めて目にする写真があったので、まずそれをじっくり眺めてから、
「I ME MINE」の歌詞が書かれた額の前へ。




IMG_6829.jpg





「ここから先は撮影禁止」の張り紙を見つけたので、
受付のお兄さんに一応確認してから、記念に2枚撮影。



奥のスペースへ入っていっても想像をまったく超えない手狭さ。
それでも、壁に掲げられた手書きの歌詞を読みながら心の中で歌ってみたり、
それぞれの下にあるジョージの解説を、ひとりづつ独占しながら
ゆっくりと進むことができました。

歌詞やコードの書き直し、メモの書き方、手紙の宛名・・・
その方法はわたしたちとそんなに変わらないように思えます。
もちろん、その中身がまったく違うんですけど、ね。


近年になってオリビアさんが見つけたという、ジョージがリンゴのために作った曲
「Hey Ringo」の前に立ったときは、
映画『リビング イン ザ マテリアル ワールド』での、Ringoがジョージのことを話しながら涙ぐんだシーンを
思い出さずにはいられず、
この曲を聴いてみたかったと残念でもあり、今頃見つけさせるなんて、とジョージらしいとさえも思えてしまいました。


最後に、スペースの中央のガラスケースに気がつきました。
中には黒いコートが置かれています。
映画、『レット・イット・ビー』の最後にアップル・ビルの屋上でゲリラライブをした時に
ジョージが着ていた、あの黒いコートです。
見つめていると、初めて映像で見たときの感情が蘇りました。
もう何年経過したのかも思い出せないほどの昔ですが、
最近は、父や母の年老いた姿に触れるたびに昔のことを思うせいか、
あの頃が身近に感じるようなところがあって
ジョージの大ファンだった反抗期真っ只中の高校生の自分が
このコートを見たら喜ぶだろうなと考えると、込み上げてくるものがありました。


会場を出てエスカレーターで降りながら
『東急文化会館のDNAを引き継ぐクリエイティブスペース』と
ヒカリエのHPで読んだのを思い出し、そうか、今いるのは、あの文化会館と同じ場所なんだと思うと、
子供の頃に連れてきてもらったプラネタリウムに並んだこと、
300円で何度も同じ映画を見た名画座のこと、
大きなスクリーンのパンテオンでたくさんの友人と観た「E,T」、
なんだかいろいろ思い出します。
駅の汚い階段も、もう歩き納めになるかもしれないから
今日は渋谷に来られてよかった。
きっかけがジョージ展でよかった。










サウンドファインダーのおかげで

横浜市青葉区の中古レコード屋さん、タチバナへ行ってきました。
きっかけは、レコード通販のサウンドファインダーが送ってくるメルマガ。
サウンドファインダーは、全国の音楽関連ショップが集まる通販ショッピングモールで
ショップの在庫を一括で検索出来る機能があるので
このレコードを見つけられたのも、ここのお陰でした

その時からメルマガが送られてくるようになったのですが
今までで一番興味を引かれた記事が、いくつか前のメルマガで取り上げられていたこのレコード屋さんの話。
昭和36年の創業以来のお店の変遷や、店主のお母さん、店主である息子さんのレコードに対する思いなどが
事細かに書かれていて、一度行ってみたいと思ったのです。


ここのところ出かけた先で偶然に中古CD&レコードショップがあることが続いて
ジョン・メイヤー、ジェフ・ポーカロのトリビュート、ブルース・コバーン、
他にもいろいろ、しかもかなりの安価で買いあさっていたのですが
どうしても見つからなかったのがa-haでした。
当時あれだけ売れたのにこんなに無いということは
彼らの音楽性を知った身ではとても納得のいくことですし
ずっと大切に聴き続けているファンからすれば
今頃になってやっと良さに気づくような輩に回すレコードは無し!
ということなのかなぁ・・・などとつらつら思ってみたりして
いよいよ逃した魚の美味しさに地団駄でも踏みたくなろうとしていたところ








securedownload (1)



securedownload.jpg





なんと、2枚も
待っていてくれました。
(正確には3枚でしたが、4曲入りのミニアルバムは買うのを辞めておきました)



このお店のこだわりは、美品であること。
とメルマガで読んだ通り、
大切に扱われてきたと感じさせる傷みのないジャケット。
磨かれた盤の美しさ。
それを一枚ずつ丁寧に確認させてくれる誠実な商売。
とても気持ちよく買い物が出来るお店でした。



お店のHPはこちら



もう一度読もうと思っていたメルマガは
間違って削除してしまったらしく見当たらず残念ですが
ちょっと時間が出来たら出かけられる距離にあることがわかったので
これからしばしば通ってしまいそうなタチバナさん。
またまたサウンドファインダーのおかげで
欲しいレコードにたどり着くことが出来ました。












NEXT≫
プロフィール

櫟コナラ

Author:櫟コナラ
里山と多摩川のある街で暮らしています。
家にいる時は、音楽かラジオをかけて、パンを作ったり、ネコと戯れたり。
うまく子離れしている・・つもりなんですが・・・。

最新記事
最新コメント
カテゴリ
南ちゃんの活動 里山の出来事 (93)
パン作り (7)
momoとそらの話 (4)
遠出やらなにやら (30)
未分類 (4)
そら豆の機嫌 (1)
下北沢 (3)
映画 (7)
富士山 (8)
音楽と一緒 (184)
ブルース・コバーン (2)
チェット・ベイカー (1)
ニッキー・ホプキンス (1)
パティ・スミス (2)
ジェームス・イハ (2)
10cc (1)
ムーディ・ブルース (1)
ベイ・シティ・ローラーズ (1)
アル・スチュアート (2)
ローリング・ストーンズ (8)
U2 (4)
カーズ (1)
ジョージ・ハリソン (5)
イングランド・ダン&ジョン・フォード・コーリー (1)
NSP (1)
ボビー・コールドウェル (1)
ニコレット・ラーソン (1)
グレッグ・オールマン (1)
フリートウッド・マック (3)
ブラザーズ・ジョンソン (1)
クライマックス・ブルース・バンド (1)
アメリカ (3)
ダン・フォーゲルバーグ (1)
アフロディティス・チャイルド (1)
バック・ストリート・クローラー (1)
スイング・アウト・シスター (2)
スーパー・トランプ (1)
ドゥービー・ブラザーズ (2)
エリック・クラプトン (2)
ポンキッキーズ (1)
バッド・カンパニー (2)
クリストファー・クロス (1)
リッキー・リー・ジョーンズ (1)
ビートルズ (5)
トム・ウェイツ (1)
宇多田ヒカル (1)
ラズベリーズ (1)
シャーデー (2)
コールドプレイ (6)
ジョニ・ミッチェル (4)
トッド・ラングレン (1)
オフコース (3)
ロッド・ステュワート (1)
TENSAW (1)
ポール・マッカートニー (3)
リンゴ・スター (1)
POPS IN PICTURE (1)
ジョン・アンダーソン (3)
唱歌 (1)
大瀧詠一 (1)
スティクス (3)
EL&P (1)
グループサウンズ (1)
ザ・バンド (1)
スティーブン・ビショップ (1)
ペンギン・カフェ・オーケストラ (1)
ジョン・メイヤー (3)
社歌・・etc (1)
ピーター・ガブリエル (1)
小室等 (1)
ティンガーラ (1)
アウスゲール (1)
パワー・ステーション (1)
チューリップ (1)
エリオット・スミス (1)
スマッシング・パンプキンズ (1)
クリーム (2)
ホール&オーツ (1)
シン・リジィ (1)
アクロス ザ ビュー (1)
モビー・グレープ (1)
デビッド・カバーデイル (1)
ディープ・パ-プル (3)
ホワイト・○○○○ (1)
バッド・フィンガー (1)
ロブバード (1)
ダーク・ダックス (1)
UK (1)
ソノシート (1)
ふきのとう (1)
シーナ&ロケッツ (1)
ペット・ショップ・ボーイズ (1)
ベイビーズ (1)
フリー (1)
デビッド・ミード (1)
ブルーオイスターカルト (1)
キングス・オブ・レオン (1)
クイーン+ポール・ロジャース (1)
デレク&ザ・ドミノス (1)
BAHO (1)
レッド・ホット・チリ・ペッパーズ (1)
ロン・ウッド (1)
キース・リチャーズ (1)
仲井戸麗市 (1)
カルメン・マキ (1)
ミッドレイク (1)
ストーン・テンプル・パイロッツ (1)
イエロー・モンキー (2)
デビッド・ボウイ (2)
ミック・ロンソン (1)
トム・ペティ&ザ ハートブレイカーズ (1)
カルチャード・パールズ (1)
生沢佑一 (1)
ザ・キンクス (1)
キング (1)
ポコ (1)
レッド・ツェッペリン (1)
TOTO (3)
ジェシ・デイヴィス (1)
レーナード・スキナード (1)
スティーブ・ミラー・バンド (1)
レスリー・ケリー&ジョン・フォード・コーリー (2)
リビー・タイタス (1)
ルーマー (1)
グレッグ・レイク (1)
ステイタス・クォー (1)
JDサウザー (1)
アル・ジャロウ (1)
打首獄門同好会 (1)
トム・ロビンソン・バンド (1)
ランディ・クロフォード (1)
ニール・ヤング (1)
レオ・セイヤー (1)
ウィリー・ネルソン (1)
マグネット (1)
ハング・ドラム・プロジェクト(?) (1)
山下達郎 (1)
トンプソン・ツインズ (1)
a-ha (2)
テデスキ・トラックス・バンド (1)
ユーミン (1)
サイモンとガーファンクル (1)
最新トラックバック
月別アーカイブ
ブログに書いたアルバム 2
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム
QRコード
QR
関連本
ブログに書いたアルバム

High Winds White Sky

チェット・ベイカー・フォー・カフェ・アプレミディ

夢見る人

ウェイヴ

LOOK TO THE SKY

The Original Soundtrack

THE Very Best of THE Moody Blues

Rollin

スティール・ホイールズ

ハウ・トゥ・ディスマントル・アン・アトミック・ボム (DVD付 初回限定盤)

錯乱のドライヴ/カーズ登場(紙ジャケット/SHM-CD)

Carry on

Sleep Baby Sleep

Laid Back

ファームハウス

Tango in the Night

牙(タスク)

ベスト・オブ・ザ・ブラザーズ・ジョンソン

Mirage

Rumours

Fleetwood Mac

Cloud Nine

アイ・アム・サム

Plays On ~ Remastered & Expanded Edition [from UK]

Lucky for Some

ザ・トルバドールズ

America Original Album Series

flip flop

Welcome to the Real World

ホーム・フリー(紙ジャケット仕様)

666

シェイプス&パターンズ

Dream of Life

Burn

PUNCH DRUNKARD

Look to the Sky [Analog]

ブレックファスト・イン・アメリカ

Doobie Brothers ドゥービーブラザーズ / Best Of The Doobies 輸入盤 【CD】

461 Ocean Boulevard

ラン・ウィズ・ザ・パック

Christopher Cross

パイレーツ(紙ジャケット/SHM-CD)

プリーズ・プリーズ・ミー

クロージング・タイム(紙ジャケット仕様)

ベスト~フィーチャリング・エリック・カルメン

プロミス

ラント:ザ・バラッド・オブ・トッド・ラングレン(K2HD/紙ジャケット仕様)

ワインの匂い(紙ジャケット仕様)

Smiler

Captain & Me

ポール・マッカートニー

イン・ザ・シティ・オブ・エンジェルス

イッツ・オンリー・ロックン・ロール

All That You Can't Leave Behind

A LONG VACATION 30th Edition

グランド・イリュージョン~大いなる幻影(紙ジャケット仕様)

Cornerstone

Crystal Ball

ELP四部作

ラスト・ワルツ 特別編 [DVD]

Wings Over America

Bowling in Paris

【輸入盤】ASGEIR アウスゲイル/IN THE SILENCE(CD)

【送料無料】 Power Station パワーステーション / Power Station 輸入盤 【CD】

TAKE OFF(離陸)

Figure 8

FC2Ad